クラークでは、生徒が自分の担任の先生を選ぶ「パーソナルティーチャー制度」を10年前から導入しています。自分で選んだ先生だから生徒も信頼して心を開き、何でも相談することができます。また、先生の言葉も素直に心を開き、二人三脚で着実にステップアップ。先生と一人ひとりの生徒が正面から向き合える、クラークならではのシステムです。 |
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![]() 1年生の時は、ひと目で「この先生となら楽しくやっていけそう!」と感じ、直感的に決めました。すぐに自分の直感は正しかったということが分かり、2年生になっても同じ先生にお願いしました。勉強のこともプライベートのことも何でも気軽に相談できるし、とにかく先生と仲良くできるのがいいです! |
![]() 話がしやすくて、自分を受け入れてくれる先生を選べるのがパーソナルティーチャー制度の良い点だと思います。今の担任の先生は、普段はやさしいけど、時にはしっかりと叱ってくれる先生なので、とても満足しています! 特に3年生は進路を決める重要な時なので、親とも相談して、決めました。 |
![]() 中学の時は先生とぶつかることもあったけど、クラークに入ってからは自分の意思で「この先生ならついていける」と思える先生を選べるので、ぶつかることもなく楽しく学校生活を送っています。生徒それぞれが自分の個性や性格にあった先生を選べるので、中学の時に上手くいかないことがあった子も、クラークに来るとみんな変わりますよ! |
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