メニュー

【授業】多種多様な学び

クラーク国際・岐阜キャンパスでは従来の「講義形式」の授業を見直し、生徒自身が主体的・意欲的に学べる「新しい学びのカタチ」をキャンパス全体で追求しています。

目次

企業と繋がる主体的な授業

将来、生徒たちが社会で活躍できるよう教科学習ほかに一般企業と繋がるプロジェクトベースドラーニング(PBL)を取り入れています。


今日は静岡茶の生産会社とオンラインで繋がり「日本茶の魅力」を広めるために何ができるか、というミッションを頂戴しました。高校生たちは日本茶の現状をリサーチしお互いの意見を出し合い、最終的には自分たちの考えをまとめたプレゼンテーション形式で企業にフィードバックします。教室の中では活発な生徒たちの学びが期待できそうです。

学び方も「みんな違ってみんないい!」(自律学習)

授業スタイルも一つの価値観に捉われず、以下に挙げた様々形態で生徒たちの学ぶ力を引き出していきます。
・先生が集団の生徒に語りかける従来の「講義型」
・タブレットで生徒個々のレベルにあった動画教材を視聴する「個別最適型」
・生徒同士が一つのテーマに沿って意見を出し合ったり教え合ったりする「対話型」

\ 岐阜キャンパスの最新情報 /

  • URLをコピーしました!
目次