中国・四国地区|通信制高校(単位制)のクラーク記念国際高等学校

卒業生の皆さまへ

中国・四国地区

クラーク記念国際高等学校は1992年開校。全国で11000人以上の生徒が学ぶ、日本最大の高校です。全日制高校同様、制服を着て毎日通学し、通信制ならではの「柔軟カリキュラム」設定という特色を生かして、自分の好きなこと・興味あることをとことん学ぶことが可能です。2013年に80歳で3度目のエベレスト登頂に成功した三浦雄一郎が開校以来校長を務めています。

中国・四国地区のキャンパスでは自分の興味があることをとことん学べるゼミ授業を展開。その内容も国際・英語系、スポーツ系、マーケティング系、アート系と多彩です。特に広島キャンパスの商品開発ゼミは企業と連携した商品開発がメディアでも多く取り上げられるなど大注目! 自分のペースで通いたい人には週2日通学のコースもあります。(※コースはキャンパスによって異なります。)

是非一度お近くのキャンパスにお問合せください!

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CAMPUS GUIDE クラークは全国に教育を展開し、11,000名を超える生徒が学んでいます。