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懐かしの先生からのメッセージ

全国のクラーク生の活動を紹介!GOOD NEWS通信

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先生からのメッセージ

懐かしの先生たちから皆さんへメッセージが届いています。

小泉 潤(こいずみ じゅん)先生
クラーク記念国際高等学校 運営統括本部長

東京キャンパスの小泉先生から、動画でメッセージをいただきました。
懐かしい先生の"今"を、ぜひご覧ください!

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岡本 雅道(おかもと まさみち)先生
横浜キャンパス キャンパス長
卒業生の皆さん、お元気ですか?クラーク高校の岡本です。28歳のときにクラークの教壇に立って、22年が過ぎようとしています。東京キャンパス(大塚)→東京第2キャンパス(大塚)→青山キャンパス→東京キャンパス(高田馬場)→東京分室(高田馬場)→さいたまキャンパス(大宮)→千葉キャンパス(千葉)→芦屋キャンパス(兵庫)を経験して、現在は横浜キャンパスのキャンパス長として頑張っています。これまでにたくさんの生徒さんたちと関わりを持たせていただきました。たくさんの思い出をいただきました。私が今でも続けていることは、どこに行っても『授業をもつこと』です。それは、授業を通して学ぶことがたくさんあることを教えてくれたのが、皆さんだったからです。
卒業生の皆さん、さぁ、それでは恒例のHRです。暑苦しくなってください。
「孔子の有名な言葉に『子曰く 三十にして立つ。四十にして惑わず。五十にして天命を知る。』という言葉があります。私は三十にして皆さんの前に初めて立ち、四十にしても惑いっぱなしで、五十になっても自分の天命を探しています。実際、社会に出て、結婚して、子どもが出来て家族が増えて…、思うように行かないことがたくさんあるのではないでしょうか?でも、思い出してください。いろいろあったけど、クラーク高校で卒業証書をもらった皆さんです。きっと大丈夫です。六十になったとき耳従う(何を聞いても動じない)ようになることを信じてお互い頑張りましょう。もし、何かあったら連絡ください。いつまでも皆さんの担任ですから。

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豊福 豊(とよふく ゆたか)先生
単位制キャンパス東京 キャンパス長
卒業生の皆さん、こんにちは。平成4年のクラーク開校以来勤務していますが、開校時に深川本校に勤務し、芦屋キャンパスと東京キャンパスの数多くの生徒と関わることができたり、担任としては東京キャンパス、横浜キャンパスで務めたことで、本当に多くの生徒と共に楽しみ、教え、ときには君たちから学ぶことも多くありました。すべてが今の私自身を形成しているのは間違いのないことです。
人は人と出会い、別れることで経験値が一つ増えていくと信じています。皆さんも人生の中で様々な人との出会い別れにより成長していることと思います。人として成長した君たちとまた会えることができれば、教員として嬉しい限りです。君たちの活躍を期待しています。また会える日まで楽しみにしています。

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篠塚 大輔(しのづか だいすけ)先生
平成6年からクラークに勤めて、20年が経ちました。芦屋キャンパスで19年、そして平成25年より、京都キャンパスで教鞭をとっていました。転勤したこともあり、「卒業生のみんなは元気にしているのかな・・・」と思うことが増えました。
そんなある日、卒業生が会いに来てくれました。
「京都に転勤したと聞いて、寂しくしてると心配してたんや。だから来たで!」というセリフだけで泣きそうになりました。その卒業生は結婚をして、そして子供も2人授かったとのこと。おまけに会社の社長になっていました。様々な苦労話をしてくれ、「子供ができて、先生のこと思い出した・・・あの時、先生が厳しくしてくれたからこそ、今があると思うねん。」と話されたとき、号泣してしまいました。教師をしていて、本当に良かったと思える瞬間です。
みんな元気にしているかな・・・あいつはどうしているだろうか・・・あの子はどうしているだろうか・・・是非皆さんからのメッセージをお待ちしています!

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甲元 浩幸(こうもと ひろゆき)先生
オーストラリアキャンパス責任者
私がクラークの留学に関わらせていただいて早や13年が経ちました。1年目にはわずか26名の長期留学生とスタートしたプログラムが今や短期、中長期合わせて年間300名が参加する規模までになりました。それだけの人数が来ると色々なことが起こります。でもそのほとんどが帰国して思い出してみると大笑いできるものではないでしょうか。そう考えると自分の人生に起こっていることは人生全体でみると些細なことの連続なのでしょうね。でもその些細なことをいつまでも心に残しておけるものにできるのが「留学」です。オーストラリアキャンパスの位置づけは特殊です。日本のキャンパスのように3年間預からせていただいて指導するわけではありません。限られた時間しか一緒にいることができませんので「常に全力」を心がけた指導をしているつもりです。また卒業後の留学生はキャンパスという縦のつながりではなく、全国各地の留学生という横のつながりも持つことになります。これを利用して私が日本に帰国する年3回、全国各地でOB会を実施しています。上は30歳から下は新大学生までが集まる会です。興味があれば是非メッセージを送って下さい。懐かしい顔と再会できることを楽しみにしています。

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堀内 孝一(ほりうち こういち)先生
中部・東海地区地区長
九州地区地区長
2012年、クラーク記念国際高等学校も創立20周年という節目を迎えることができました。私自身、クラークでの教員生活18年ということもあり、5000名近い卒業生を送り出した一人でもあります。私の教育は「実社会で可愛がられる人物」を目標にしており、それを実現する為に「メモの習慣」「掲示板での情報収集」「敬意をもった挨拶」という基礎から、パーソナルティーチャー制度の考案や学習向上シズテムや学力発揮システムなど、この18年間で形にして参りました。今後はキャリア教育への新たな展開も創造しており、必ずや実現していきたいと考えております。
クラークを巣立った卒業生の皆さんに、いつまでも誇りに思えるクラーク高校を描けるよう、これからも"挑戦と創造"の気持ちを絶やさず猛進して参りたいと心に決めております。どうぞ卒業生の皆さんも、クラークで学んだ"夢、挑戦、達成"を実社会で実行していってください。諦めなければきっとその想いは実現します。
今後とも是非、クラークの教育活動に関心とご理解をいただければ幸いに思います。

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手嶋 護(てしま まもる)先生
卒業生のみなさん、こんにちは。昔、九州分室(現福岡中央キャンパス)で教鞭をとっていました手嶋です。クラークが九州の地で教育を始めて15年になりました。早いものです。テナントビルの1室で始まったクラークも、今は薬院で8階建てのキャンパスを持つまでになりました。卒業生の皆さんはどんな日々を過ごしていますか?近い将来、みなさんと会える時間が出来たらいいなと、心から思います。そして、近況報告を昔のように話せたらと思います。近くに来ることがあったら、是非、連絡してください。

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藤田 啓三(ふじた けいぞう)先生
クラーク記念国際高等学校は、2012年で20周年を迎え、さらなる教育成果を残すため日々前進しています。今後も教育理念である"夢・挑戦・達成"の精神を忘れず、夢を持ち、挑戦する生徒たちを育てるため、改善改革を続けながら、全教職員一丸となり邁進していきます。
本校で働く教員は、お預かりして生徒たちがいきいきと学び、卒業して良かったと実感し、誇りに思ってもらえるよう、あらゆる面で全力を尽くしています。それは、教え育む"教育"、助け合う"協育"、達成感を分かち合う"共育"、目標を持ち切磋琢磨する"競育"、心が通い合う"響育"、一日一日を大切にする"今日育" 常に6つの「きょういく」の実践を心掛けているからです。
卒業生の皆さまにおかれましても、本校で過ごした日々を忘れず、社会の様々な分野で、さらなるご活躍を心から期待しております。今後も、本校が発展していくために、ご支援いただけますように宜しくお願い致します。

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