キャンパスの特色|北の大地 元気の泉キャンパス|クラーク記念国際高等学校

北の大地 元気の泉キャンパス

キャンパスの特色

教育目標

高校では他に類を見ないスケールと
充実のスポーツ・自然体験施設。

いっせいに花が咲き誇る春、木々の緑が目にやさしい夏、たとえようもないほど美しい紅葉の秋、パウダースノーの冬。その恵まれた大自然のもと、充実した施設を利用し、さまざまなスポーツを楽しむとともに、仲間と語り合いながら、自分を静かに見つめることができます。 ビックスケールのスポーツ・自然体験施設「北の大地 元気の泉キャンパス」。この高等学校では類を見ない充実した環境のもとで、多くのクラーク生たちが自分発見・自分挑戦の時間を過ごしています。

特色

球技場

縦100m×横150mの全面天然芝張り。主にラグビー・サッカーなどの球技ができます。

陸上競技場

1周300m×6コースの全天候型セパレートコース。ウレタン舗装の本格的な競技場です。

第1体育館

1,582m2の広さ。バスケットやバレー、バトミントンなどのあらゆる屋内競技大会を開催できます。

畑の教室

ビニールハウス2棟に各種トマトやピーマンを栽培しています。また。夢農場に植える野菜の苗も育てています。

クラーク夢農場

約4haの広大な手作り農場。無農薬・有機野菜の栽培を、種まきから収穫まで行ないます。

CAMPUS GUIDE クラークは全国に教育を展開し、11,000名を超える生徒が学んでいます。