クラークニュース一覧|通信制高校(単位制)のクラーク記念国際高等学校

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クラークニュース一覧

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Springfield Central State High School(オーストラリア)と提携し、上級者向けの新たな現地校留学プログラムを開始します。 19.03.29

クラーク記念国際高等学校は、Springfield Central State High School(場所:オーストラリア、スプリングフィールド/以下「SCSHS」)との提携により、従来のオーストラリア中期留学(3カ月またはそれ以上)を終えた英語上位の生徒の選択肢として、SCSHSでの現地校留学プログラムを実施します。

当校ではこれまで、Union Institute of Language(場所:オーストラリア、スプリングフィールド/以下「UIL」)との提携によりクラークオーストラリアキャンパスを設置し、10年以上に渡り年間500名以上の生徒をオーストラリアでの留学プログラムへ送り出してきました。UILでの留学を経て、海外大学への進学を果たした生徒も多数。過去にはQS(イギリスの大学評価機関 クアクアレリ・シモンズ社)の提供する世界大学ランキングでも上位大学であるクイーンズランド大学(オーストラリア)やモナシュ大学(オーストラリア)への進学者も輩出しています。

今回はその留学プログラムの上位プログラムとして、現地校で1学期間の高校生活を現地の高校生とともに学び、さらなる英語力の養成を目指し、クラーク卒業後の進学や就職に活かせる真の英語力を習得し、グローバル社会に対応した人材の育成を目指します。

また、新留学プログラム設置に先立ち、3月29日(金)にはSCSHS、UIL、当校の3校での提携に関する調印式を現地UILにて実施します。

詳しくは大学プレスセンターのリリースをご覧ください。
https://www.u-presscenter.jp/2019/03/post-41287.html


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全国のネイティブ教員が一堂に会し、授業力研修を行いました!さらなる指導力を身につける! 19.03.29

全国のクラークには、約30名のネイティブ教員がいます。クラークの英語教育は、ネイティブ教員から学ぶリアルな英語に触れることで、確かな英語力と国際感覚が身につきます。

厳しい採用合格率の中から選ばれた優秀なネイティブ教員は、さらにその指導力を伸ばすために、年に3回、2日間にわたる授業力研修を行っています。全国に散らばるネイティブ教員全員の指導の幅を広げていくために、教育上の課題をグループワークで討論したり、他のネイティブ教員の授業内容を共有したりなど、教員一人ひとりが意識して鍛錬を重ねています。

クラークの教員は授業力をアップして、この春から来る、新しいクラーク生を待っています!


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全国のネイティブ教員が一堂に集まった研修

クラーク初の快挙!美術デザインコース2期生が、日本最高峰の国立総合芸術大学、東京藝術大学に現役で合格しました!(東京キャンパス) 19.03.26

東京キャンパスの美術デザインコースの2期生の伊藤さんが、東京藝術大学の音楽学部、音楽環境創造学科に現役で合格しました!東京藝術大学への合格者は、クラーク初の快挙です!

伊藤さんは、東京キャンパスの美術デザインコースでデザインを学ぶ一方で、音楽や社会学、生物学などにも興味があり、自分に合った進路を探していました。クラークの小論文模試の授業をきっかけに、東京藝術大学の音楽学部に音楽環境創造学科があることを知った伊藤さんは、視覚芸術や社会学など様々な分野を横断しながら音楽を学ぶことができる学科に魅力を感じ受験を決断しました。

受験にあたり、同じく東京藝術大学出身で美術デザインコースの先生と一緒に面接練習や二次試験のパフォーマンスの練習に取り組みながら、国語の先生にも小論文の課題をもらって自主的に勉強するなど受験対策に励みました。大学では、自分の興味関心をさらに掘り下げながら、音を使った作品の制作に取り組むそうです。

伊藤さんコメント
「先生方は、私がやりたいことを(できないと言うのではなく)“どうやろうか”と一緒に考えてくださいます。勉強にも制作にもしっかり取り組めるクラークの仕組みも私に合ってたと思います。同じコースで出会った友人と一緒に学外でグループ展を行ったことはかけがえのない経験となりました。クラークで、夢へのきっかけが見つかり、自分で決断して行動できる時間をたくさん得ることができました。これからクラークで学ぶ人は、ここで学ぶ時間を無駄にせずに、自分のしたい学びにしっかり取り組んでほしいです」


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伊藤さん(左)担任の石川先生(右)

【合格速報第9弾】北海道大学、大阪大学、東京藝術大学、広島大学、お茶の水女子大学、早慶上智、東京理科大学、ICU、海外大学など合格者多数! 19.03.22

全国のキャンパスから届いた合格情報をお伝えします!クラークで「好きなこと」「得意なこと」を伸ばし、多くの生徒が進路実現を果たしています。




【合格大学(一部)】(2019年3月22日現在)


■国公立

北海道大学 2名、大阪大学 1名、東京藝術大学 1名、広島大学 2名(うち1名医学部)、お茶の水女子大学 1名、室蘭工業大学 1名、秋田大学 1名、埼玉大学 1名、和歌山大学 1名、山口大学 1名、九州工業大学 1名、長崎大学 2名、釧路公立大学 1名、秋田公立美術大学 1名、大阪市立大学 1名、岡山県立大学 1名、北九州市立大学 1名、長崎県立大学 1名、名桜大学 1名



■海外大学

ロンドン芸術大学 1名、サウスイースト・ミズーリ州立大学 1名



■海外系列大学

国際大学 IPU New Zealand 27名



■私立

早稲田大学 7名、慶應義塾大学 2名、上智大学 6名、東京理科大学 3名、国際基督教大学 1名、学習院大学 4名、明治大学 11名、立教大学 4名、中央大学 14名、法政大学 13名、関西大学 14名、関西学院大学 13名、同志社大学 9名、立命館大学 12名、南山大学 3名、獨協大学 9名、日本大学 16名、東洋大学 9名、駒澤大学 13名、専修大学 4名、京都産業大学 7名、近畿大学 8名、甲南大学 6名、龍谷大学 7名、北里大学 3名、杏林大学 3名、工学院大学 1名、國學院大學 4名、成城大学 6名、高崎健康福祉大学 1名、多摩美術大学 1名、千葉工業大学 1名、帝京平成大学 2名、東京農業大学 6名、東京電機大学 2名、東京薬科大学 1名、星薬科大学 1名、武蔵大学 3名、武蔵野美術大学 1名、明治学院大学 4名、明治薬科大学 1名、十文字学園女子大学 1名、昭和女子大学 2名、聖心女子大学 1名、津田塾大学 2名、東京家政学院大学 1名、東京女子大学 3名、日本女子大学 2名、愛知大学 2名、名古屋外国語大学 7名、中京大学 3名、大阪工業大学 1名、関西外国語大学 10名、京都女子大学 8名、同志社女子大学 3名、武庫川女子大学 3名、西南学院大学 6名 など多数

スタンフォード大学のプログラム、Stanford e-Japan 2018に合格しました!(大阪梅田キャンパス) 19.03.20

スタンフォード大学が日本の高校生を対象に開講するオンラインコース、The Stanford Program on International and Cross-Cultural Education (SPICE)に、大阪梅田キャンパス インターナショナルコース2年の岸上さんが合格しました!このプログラムは、スタンフォード大学による日米交流の一環で、実際にアメリカの大学の教育を日本にいながら受けることができます。

全国から選抜された高校生はわずか20名、他の学校の高校生とともにオールイングリッシュで、社会や文化、国際関係について、オンラインの講義やディスカッションを通して学び、研究論文を制作して発表します。

このプログラムはかなりハイレベルとなりますが、アメリカのトップレベルの授業を日本の生活に合わせて受けられることは、岸上さんにとって貴重な経験になるでしょう!


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Stanford e-Japan 2018に合格!

第1回 中部東海・九州地区の英語スピーチコンテストが開催されました!(静岡・浜松・名古屋・福岡中央・鹿児島) 19.03.20

国際教育に力を入れているクラークでは、全国各地のキャンパスに英語に特化したコースや専攻を設置しており、日本人教員とネイティブ教員から、「理論」と「感覚」の両方からアプローチする環境を作っています。

3月15日に、「中部東海・九州地区の英語スピーチコンテスト」が開催され、中部東海地区の静岡、浜松、名古屋の3キャンパスと、九州地区の福岡中央、鹿児島の2キャンパスが参加しました。

今回のコンテストでは、A部門(英検3級以下)とB部門(英検準2級以上)の2部門が開催され、それぞれ「私の好きなもの」「身近な社会問題」をテーマにスピーチコンテストを実施しました。

A部門では、名古屋キャンパスの1年生林さん(インターナショナル専攻)が優勝!「言語学習の楽しさ」を発表し、家族とも複数言語で会話するエピソードなどを披露してくれました。B部門では、同じく名古屋キャンパス2年生の近藤さん(インターナショナル専攻)が優勝!「YouTubeが社会にもたらす影響」について発表しました。今回は、第1回の開催にも関わらず、九州地区から声優・演劇専攻の生徒が参加するなど、地区や専攻の垣根を超え、クラーク全体で国際教育が行われていることが成果としてあらわれました。


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参加した中部東海・九州地区の生徒たちとネイティブ教員

スピーチの様子

静岡市長を表敬訪問!静岡ならではの食文化を発信するイベント「静岡おでん祭」でボランティア活動を行いました。(静岡キャンパス) 19.03.19

クラークでは、地域に根ざした学校であることを目指し、ボランティア活動などの地域貢献活動を積極的に支援・推進しています。この度、3月8日~10日に静岡市で開催された「静岡おでん祭 2019」に、静岡キャンパスの生徒たちが参加、ボランティア活動を行いました。

この「静岡おでん祭 2019」は、今年で14回目となる地域の人気イベントで、全国のおでんや人気静岡おでんが集結し、静岡市外・県外からも多くの人が訪れるイベントです。しかし、その一方で大量の串がゴミとなり、清掃する際に怪我をすることや袋を破ることなどが問題となっていました。そこでクラーク生が、4年前からボランティアによる串回収を始めました。

開催日前日には、実行委員の方々や関連企業の方々など多くの人が静岡市役所に集結、静岡の田辺信宏市長からも激励の言葉をもらいました。今回は、串回収だけでなく、スタンプラリー参加者特典で無料に配布されるこんにゃく田楽の配布や、着ぐるみでのステージイベント参加など様々なボランティアに参加しました。地域活動を通して地元の方と触れ合うことで、生徒は多くの学びを得たようです。


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実行委員、関連企業の方々と静岡の田辺信宏市長を表敬訪問

こんにゃく田楽の配布

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CAMPUS GUIDE クラークは全国に教育を展開し、11,000名を超える生徒が学んでいます。