クラークニュース一覧|通信制高校(単位制)のクラーク記念国際高等学校

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クラークニュース一覧

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柏市主催の『柏市安全安心まちづくりキャンペーン』のボランティア活動に参加、柏市長より表彰をいただきました!(柏キャンパス) 18.11.27

クラークでは地域貢献を一つの教育目標としており、行政や地域の方々と交流しながら、様々な活動を行っています。

柏キャンパスでは、以前から柏市と連携して様々なボランティア活動を行ってきました。8月には地域の落書き消し&ゴミ拾いを行い、綺麗な街づくり活動を行いました。また、10月には『柏市安全安心まちづくりキャンペーン』と題した活動に参加、街でチラシを配り、地域の方々の防犯意識向上を呼びかけました。

これらの活動が評価され、柏市長の秋山浩保氏より表彰をいただきました!ありがとうございました!これからも地域貢献に取り組んでいきます!

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秋山浩保市長から表彰されました!

落書き消し(2018年8月)

柏市安全安心まちづくりキャンペーン(2018年10月)

日本経済新聞に「新しい時代にどのような役割を担いたいか」を答えた意見文が掲載されました!(岐阜駅前キャンパス) 18.11.22

2018年11月19日版の日本経済新聞にて、岐阜駅前キャンパスの児玉さんの意見文が掲載されました!

日本経済新聞の日本の課題について考え議論する未来面「つくりかえよう。」内で、日経未来会議の提示した「新しい時代にどのような役割を担いたいですか?」という課題について、児玉さんは、「伝統的な技術を後世に伝える」という観点から意見文を書きました。

編集委員からの講評では、「『伝統的な技術 後世に伝える』は非常に大切な取り組みだと改めて考えさせられました。伝統が脈々と引き継がれているのは、いつの時代でもその存在価値が認められているからだと思います。」という評価を得ました。

なお、電子版には、児玉さんの他に村本さんの意見文も掲載されています!

日本経済新聞 電子版
https://www.nikkei.com/news/topic/article/?uah=DF161020184431

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「伝統的な技術を後世に伝える」児玉さん

「北の大地 元気の泉キャンパス」でクラーク生が育てた農作物が、ポテトチップスなどの加工品となって全国のキャンパスに届きました! 18.11.19

クラークでは、1年次と2年次に北海道の深川市にあるクラークの宿泊施設「北の大地 元気の泉キャンパス」で、北海道体験学習と題した宿泊研修を行っています。一緒に学ぶクラスメイトとの親睦を深め協働性を高める他、約4ヘクタールの広大な手作り農場「クラーク夢農場」での農業体験など、自然豊かな北海道の土地ならではの学びを行っています。

2年次に行う北海道体験学習では、全国のクラーク生が元気の泉キャンパスを訪れ、リレー形式で種蒔きから収穫までを行います。今年も、じゃがいもの「キタアカリ」やトマトの「なつのしゅん」をはじめとする様々な食物をクラーク生が育てました。クラークの農業体験の一番の特徴は、育てた作物が加工品となって生徒一人ひとりのもとに届くことです。無農薬・有機栽培で育てた野菜を地元の加工場で加工していただき、生徒自身がデザインしたパッケージで全国のキャンパスに届きます。

・ポテトチップス
本来は加工には向かない「キタアカリ」をあえて使用し、贅沢に「米油」を使って揚げています。キタアカリ特有の甘みを味わってもらうための「うすしお味」です。
加工:深川油脂工業株式会社
http://kumachan.co.jp/

・鹿肉カレー
たまねぎ、にんじんなどの野菜すべて夢農場で収穫したものを使っています。今年は、仙台キャンパスの斉藤さんによる「北海道命名150周年」にちなんだデザインが採用されました!
加工:北空知食品株式会社(深川油脂グループ)

・トマトジュース
加工用トマトである「なつのしゅん」を種から育て使用しています。ホタルの生息地としても有名な沼田町にある農産加工場でジュースにしていただきました。
加工:北のほたるファクトリー(沼田町農産加工場) 
http://kitanohotaru.shop-pro.jp/

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すべて生徒自身によるデザインの加工品です!

北海道本校の硬式野球部の生徒たちもパッケージ作業などを手伝っています

宿泊研修以外の期間も、北海道本校の元気の泉サポーターゼミの生徒が農作業を行っています

野球を通じて国際交流!中南米ニカラグア共和国の女子野球選手を招いた「こども野球フェス」に参加しました!(仙台キャンパス) 18.11.15

11月11日(日)に、仙台キャンパスの女子野球部が、福島県いわき市にて行われた「こども野球フェス」に参加しました!

この「こども野球フェス」は、中南米のニカラグア共和国で女子野球の普及に力を注ぐ阿部翔太さんが所属するニカラグア国際交流団体が主催となって開かれました。ニカラグアの女子野球選手が訪れたほか、女子野球日本代表監督の橘田監督とナックルボールで有名な吉田えり選手も参加しました。

交流試合を通して、仙台キャンパスの女子野球部の生徒たちは、ニカラグアの選手から打ち方や投げ方を学びました。また試合後には保護者の方々の協力を頂いて作った豚汁とおにぎりを頂き、ニカラグアの選手たちと交流を深めました!

交流試合後の参加者全員での記念撮影

女子野球日本代表監督の橘田監督と吉田選手と

ニカラグアの選手たちと

クラークの主権者教育が評価され、第13回マニフェスト大賞のマニフェスト推進賞<市民部門>の優秀賞を受賞しました!(熊本キャンパス) 18.11.13

熊本キャンパスが、第13回マニフェスト大賞のマニフェスト推進賞<市民部門>の優秀賞を受賞し、六本木アカデミーヒルズにて開催された授賞式に参加しました!

受賞式では、応募総数 2242件の中から、優秀賞に選ばれた熊本キャンパスを含む、36団体が表彰されました。熊本キャンパスは、熊本県知事選挙での模擬選挙や熊本市長のマニフェスト中間評価を高校生の視点から考え、市長と意見交換、政策提言を行うなど、長期的な主権者教育への取り組みが評価され、「マニフェスト推進賞<市民部門>」の優秀賞に選ばれました。今後も、主権者教育に力を入れていき、高校生の政治参加への意識を高めていきます。

クラークでは「早稲田大学マニフェスト研究所」と協力し、近い将来に有権者となる生徒達が政治や選挙への関心を高め、市民と政治との関わりを学ぶための「主権者教育」を「クラーク・マニ研モデル」としてモデル化、教材として無料で配布しています!

ダウンロードはこちら↓
https://www.clark.ed.jp/election/?banner=senkyo

授賞式の様子

大好評発売中の「クラーク記念国際高等学校 by AERA」の巻頭写真が「2018年日本雑誌写真記者会賞」にて入賞しました! 18.11.07

今年発売し多方面から大好評をいただいている「クラーク記念国際高等学校 by AERA」の巻頭写真が「2018年日本雑誌写真記者会賞」にて入賞しました!

「雑誌で見た『今』の日本が並ぶ」と題したたこの日本雑誌写真記者会賞では、2017年夏から2018年秋までにかけて、日本雑誌協会に組織された日本雑誌写真記者会のカメラマンによる作品で雑誌やWEB媒体などに掲載された写真の中から受賞されます。

今回の受賞では平昌冬季五輪・羽生結弦選手の雄姿や敗れたライバルを抱きしめる小平奈緒選手。西日本各地を襲った豪雨被災地でカメラマンが目にした惨状。平成の凶悪事件現場をドローンで空撮する新たな試み。司馬遼太郎作品の世界を訪ね歩いた労作などと合わせての受賞です!

今回クラーク生たちの生き生きとした姿が入賞したのははルポルタージュ部門。生徒たちのエネルギー溢れる姿が、審査員の胸を打っての入賞となりました。

入賞作品については12月21日(金)~12月28日(金)まで、六本木フジフイルム スクエアにて展示されます。
みなさまぜひともお立ち寄りください!

▼六本木フジフイルム スクエア
http://fujifilmsquare.jp/photosalon/tokyo/s2/18122102.html

▼クラーク記念国際高等学校 by AERA(Amazon)
http://amzn.asia/6VyFyFb


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https://twitter.com/Clark1992_PR

いつものアイスを「ふりかけ」でごちそうに!商品開発ゼミの生徒たちが、アイスクリーム用ふりかけを開発しました!(広島キャンパス) 18.11.06

広島キャンパスの商品開発ゼミが、中国経済産業局が企画・実施する「感性価値ブランドデザイン暮らしにいいモノプラスプロジェクトProduced by CCC」に参加し、アイスクリーム用ふりかけ「アイスのトモ」のプレゼンテーションを行いました!

「感性価値ブランドデザイン暮らしにいいモノプラスプロジェクトProduced by CCC」は中国経済産業局が企画・実施する“「カワいい」「おしゃれ」「クール」など感性に響く価値観を掛け合わせ、これまでと違う切り口で新しい価値観を創出して、ブランド力を高めていく”プロジェクトです。

「蔦屋書店」などを運営し、商品だけでなくライフスタイル提案まで行う小売事業者であるカルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社からアドバイザーを迎え、販売現場を知る立場から「売れる」商品にするためのアドバイスをしていただきました!

クラーク生が提案した「アイスのトモ」は、「田中食品株式会社」「株式会社中本本店」「中国地域創造研究センター(ひろしま感性イノベーション推進協議会)」と連携し、共同開発したものです。「インスタ映え」を意識し、アイスクリームの食べ方に新しい価値を提案した商品開発ゼミの生徒たち。11月中旬には、広島市内の大学のイベントで販売される予定です!次の展開にもご期待ください!


実際のプレゼンテーションの様子がRCC(中国放送)のサイトよりご覧いただけます!
http://news.rcc.jp/?i=2073

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