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【進路指導】現在の学力をしっかり把握するための「模擬試験」!大学進学のための力を測ります。 17.06.08

クラーク記念国際高校では一人ひとりに合った進路を選んでもらうために進路指導に力を入れています。
学校が休みの日を利用して生徒に模擬試験を実施いたしました。

今回の試験は全国で40万人以上が受験する「総合学力マーク模試」。
センター試験のための学力を測る目的で作成されたくさんの高校生が受験のための第1歩とする模擬試験です。

生徒の中にはすでに予備校や塾に通っている生徒もおり、
一般試験を考えている3年生は受験に向けてすでに準備をはじめています。

多い生徒だと8科目以上受験する生徒もいます。

生徒に合った進路を選択するためには、その生徒の力を正確に把握し
指導していく必要があります。数少ない模擬試験を有効に活用して今後の生徒の
ためにしっかりと指導していきたいと思います。

【保育・心理専攻】授業では学校内だけではなく、幼稚園や保育園実習を通して、表現力や実践力を高めていきます 17.06.07


千葉キャンパスの保育・心理専攻では、学校内の授業だけではなく学外で行う実習も充実!
実際に、幼稚園や保育園の実習を通して、学んだことを表現したり、
実践力を付ける場になっています。

この日は、今年度初めての実習です。
年少と年中が外で父親参観の練習をしました。
高校生は、お父さん役になりきり自転車競争を行ったり、
一緒に入場の練習を行ったりしました。

このような実習は、保育心理専攻で学んだことを活かせる実践の場となっています。
保育に興味のある人は、是非チャレンジしてみてくださいね!

【行事】千葉キャンパスでは学年を超えた交流がたくさんあります 17.06.06

千葉キャンパスでは学年を超えた交流がたくさん見られます。
その1つが体育祭です。この日は、来週に迫った体育祭に向けて、
チームごとにルールやメンバー確認を行いました。

3学年合同のチーム編成のため、3年生が積極的にリーダーシップを発揮している様子が
見られました。

1年生は先輩の話をしっかり聞き、2年生は1年生と3年生との架け橋として
積極的に行動していました。

1つの行事をきっかけに学年を超えたつながりがさらに深くなることは良いことですね。
この調子で来週本番の体育祭を大いに楽しんでもらいたいと思います。

【学習支援】わかる楽しさを体験、自信をつけながら学力アップ!教科別・習熟度別授業! 17.06.05

クラーク高校では、学習の理解度に応じて「教科別・習熟度別授業」を実施しています。それぞれの理解度に合わせた授業を受けることが出来るため、苦手教科に関しては、これまで理解出来なかったことが分かるようになり、得意教科に関しては、より高みを目指して学習することが出来ます。
 また、クラスは学年進級時と定期試験ごとに変わるため、常に理解度に合った授業を受けることができ「わかる楽しさ」を実感できます。

【学習支援】基礎学力オールチェックテストで、中学の学習内容を完全理解! 17.06.04

クラーク高校では、入学後すぐに「基礎力オールチェック」というテストを実施しています。このテストでは、中学校で学ぶべき内容を単元ごとに細かく分け、理解度の確認を行います。
 合格点に達しなかった単元については、合格点に達するまで「基礎学力補講」を受け、繰り返し学習します。学年進級時にも、その学年ごとに「到達度診断チェック」を実施しているため、わからないところをそのままにせずに、新しい学年の授業を受けることが出来ます。何度も繰り返し挑戦し、理解を深めることにより、進学に必要な学力を確実に定着させていきます。

【お知らせ】いじめに関するアンケート調査を実施しました 17.06.03

クラーク高校では、いじめ未然防止・早期発見に向け「いじめ防止対策推進法」の施行前から、
基本方針を定め対応しています。

また、全職員が「学習心理カウンセラー」の資格を取得し、
生徒のサインを見逃さないよう努めており、生徒一人ひとりが安心して登校できる
『安心安全の学校生活環境づくり』を心がけています。

千葉キャンパスでは、いじめ未然防止・早期発見対策の一環として
『いじめに関するアンケート調査』を実施しました。

近年SNSの普及により、インターネット上でのトラブルなど、
大人の見えないところでのいじめやトラブルが急増していると聞きます。

生徒たちが安心して登校し学習が出来るよう、そしてどんな小さなサインも見逃さないよう、
全職員でサポートをしていきます。

【学習支援】生徒が担任を選び、信頼関係を深める!パーソナルティーチャー制度 17.06.02

クラーク高校には、生徒自身が担任の先生を選ぶ「パーソナルティーチャー制度」があります。生徒にとって、高校生活をサポートしてくれる担任の先生は非常に重要な存在になります。入学時と進級時に、教員がクラスの目標や教育方針などのプレゼンテーションを行い、それを受け生徒自身が自分に合った先生を選びます。この制度は生徒と先生に、選ぶ責任と選ばれた責任を持ち、信頼関係を築くことを目標としています。

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CAMPUS GUIDE クラークは全国に教育を展開し、11,000名を超える生徒が学んでいます。