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【ゲーム・プログラミング】 ~ 高校生によるおすすめシャーペンbest3 ~  第3位! 17.09.26

はじめまして。クラーク秋葉原IT2年のWです。今回は、定期テストや受験勉強に役に立つシャーペンを3本、私なりの評価とともに、紹介したいと思います。

評価のポイントは
・書きやすさ、・重さ、・見た目、・値段を☆で五段階評価していきます。
製図用を一般向けに広めた神シャーペン、グラフ1000シリーズ
一つ目は、言わずと知れたグラフ1000シリーズです。
・書きやすさ ☆☆☆☆、・見た目 ☆☆☆☆、・重さ ☆☆、・値段 約1,000円

グラフ1000シリーズの中で、1本だけ選ぼうとしましたが、大体一緒なのでまとめてしまいました(どれも好きすぎて選べなかったなんて言えない)。グラフ1000の中にも「for pro」、「cs」、「ギア」と3種類あります。せっかくなのでそれぞれ一つずつ紹介してあげます。

「for pro」
見た目と書きやすさは後述するcsと同じですが、芯の太さによってノックボタンの外装が色が違うのが特徴です。

「cs」
for proと違って0.3と0.5しかありませんが、0.3は赤と黒、0.5黒と青と赤があります。また消しゴムのところに、詰まったとき用の金属の細長い棒あるので、これが意外と結構なかなかどうしてめっちゃ役に立ちます!これはほかのシャーペンが詰まった時にも使えるので、1本あると便利ですよ!

「グラフギア」
見た目、重さ、ノック部分が他の2本と割と大きく違うので、当然書き心地が違います。そんなグラフギアの書き心地を下記にまとめました。

・見た目
グレーを基調にしたカラーバリエーションしかなく色にこだわる方は上記の2種の方がおすすめです。が、西日本の方に朗報です!今なら赤と黒のグラフギアが売っているそうです。僕は欲しいのですが東日本に住んでいるため、通販サイトで買うしか無さそうです…

・ノック部分
他の2種よりも外すするのが難しく、分解が必要な時にはいちいち開けるのが面倒ですが、簡単に取れないという利点でもあります。製図用なので、作りは精巧です。クリック感は良好です。また、使用しない時にはボールペンのようにペン先を閉まっておくことができるため、ペン先が落とした衝撃などで折れる心配が無く、長持ちすると思います。

【ゲーム・プログラミング専攻】 『毎日毎日ぼくらは鉄板の…』クラーク秋葉原近辺のたい焼き屋紹介 17.09.08

もうなにかわかりますよね笑 
皆さんは、クラーク秋葉原キャンパスが2件の鯛焼き屋に挟まれていることをご存知でしょうか?

おかてんのおすすめは、鳴内鯛焼き本舗さんです!
鯛焼き屋さんは、キャンパスを出て右に進むとすぐあります。

この鯛焼き屋さんの特徴は昔ながらの一丁焼きで提供しているところです。一丁焼きとは、一つの型で一匹ずつ焼く方法。
そして、この店の一番の売りは一丁焼きならではの「食感と味」です。
外はパリッとしていて、中がふっくらしているのが食べていて楽しいです。
味のこだわりは餡に金時いもと言うサツマイモを使っているのです。
甘い金時いもにサクッモチッとした生地に合わさってやみつきになりますよ。

みなさん学校帰りに寄ってみては???
湯島から帰る人は特に食べてください!

!?!?!?!?( ゚Д゚)ハァ?

いやいやいやいや、皆さん鯛焼きには羽がついてるほうがいいですよね???ね!?笑
そうなんです。おかてんのおすすめの鯛焼き屋は羽付きじゃないのです…。
かんじは羽が大好き!!!だから羽付きの鯛焼き屋を紹介していきたいと思います!
もちろん鯛焼き自体も美味しいのですが、その羽の部分はヤヴァイです...笑 

その場所とは........
ズバリ!!!神田達磨です!!学校に行く途中にあるので知っている方も多いと思います。

神田達磨は、キャンパスを出て左に進むと見えてきます!
めちゃめちゃ近いです。サンクスの隣です笑

神田達磨の鯛焼きは、甘さが控えめで大人気なんです!
焼き立ては、パリパリの食感ともっちりとした食感の二つを楽しめます。

種類は、粒あんとクリームの二種類です!
ちなみに僕は、粒あんが食べれないのでクリームしか食べたことないです。

鯛焼きのほかにも、なんと!!「本わらび餅」や「かりんとうまんじゅう」なども売っているんです!!
秋葉原駅から帰る人、末広町駅から帰る方などは帰り道に寄れるので絶対食べたほうがいいです!笑

以上!!かんじのおすすめの鯛焼き屋でした!!!


最後まで閲覧ありがとうございました。

【ゲーム・プログラミング専攻】 チャリライフのススメ。僕の自転車の自慢とともに。 17.08.28

こんにちは、クラーク秋葉原2年のTです。僕はこのメディアミックスクラスの授業の一環として、こちらクラーク秋葉原のブログに趣味の記事を書くことにしました。今回はその1つとして自転車(ロードバイク)について書いていこうと思います。

なぜ趣味がロードバイクなのかというと、スピード感、疾走感が好きだからです。これに限ります。

早速紹介するのは普段乗っているこいつ
"SCOTT ADDICT20"

[チャリライフ_1.jpg]

特徴はまず変態的に軽いという点。やろうと思えば、指一本持ち上げることができます。各部は軽量化のためギリギリまで削られています。しかし、ロードバイクは数十キロというスピードにも耐えなければならないので、強度も必要です。必要なところはがっつり太く作ってあり、機能美のかたまり、まるで芸術品のように綺麗に纏まっています。
中でも1番好きな部分はダウンチューブの落とし込みでペダルにかけて太くなっていくところです。たまらない。

[チャリライフ_2.jpg]

漕ぎ出しは非常に軽く、まるで飛んでるかのごとく加速することができ、ブレーキもしっかり効く。この、自分にしっかり応えてくれている感じ、体の一部になっている感じがとても楽しいです。また、走っていると、一瞬でもいろんな悩み事を忘れることができる。。これも僕を虜にする魅力の一つなのかもしれません。

[チャリライフ_3.jpg]

同級生には自転車をやっている人があまりいないので少しでも増えてくれれば嬉しいです。一緒にロードでポタリングしたい。
ただ今回紹介した自分の自転車は、パーツがどれも中級以上のモノで、合わせてが数十万ほどかかっていたりします。お金のかかる趣味なので、最初は専門店で試乗をしてロードバイクを是非体験してみてください。また、まずはロードバイクではなく、普通の自転車を楽しむのもオススメです。最近は、公園などにレンタルサイクルが用意されています。このクラーク秋葉原のある千代田区でも、電動のレンタサイクルがあります。少しでも触れて、自転車の楽しさを体験してもらえたら幸いです。

【ゲーム・プログラミング専攻】 ~メディアミックスクラス制作記事 寄稿に寄せて~ 17.08.19

約20年前、爆発的に世の中に台頭したインターネットテクノロジー。昨今はソーシャルメディアや動画コンテンツを配信するメディアの流行が計り知れないものとなっています。

イイタイコトを容易に発信することができ、対価を得ることさえもできるコンテンツプラットフォームサービス。動画や写真など特定のコンテンツでコミュニケーションを図るソーシャルメディア。これらは個人利用はもとより、多くの企業にとっても、ブランディングやマーケティングを目的として当然のように活用するものとなりました。

これらインターネットの技術を利用した様々なメディアやコンテンツは、中高生の手のひらの中にあるスマートフォンひとつでアクセスができ、容易に楽しめる一方で、知らないうちに著作権やプライバシーを侵害してしまう恐れや、インターネット上で社会的に問題のある発言等が意図せず晒し上げられる”炎上”の危険性も孕んでいます。「どのようにインターネットメディアと向き合っていけばいいのか。」これは、わたしたちが常に向き合っていたい命題です。

そんな時代感に合わせ、今年度クラーク秋葉原では、ゲーム・プログラミング専攻の中に新たに「メディアミックスクラス」を設けました。メディアの成り立ちや、ブランディングやマーケティングの考え方、デザインの定義など、メディアを利用する者として知っておきたい基本的な用語や考え方の「インプット」、インプットで学んだことを活かしたデザインワークやコピーライティングワーク、テキストライティングや動画制作等の「クリエイティブ」、そして、実際に世の中に自分の作ったものを発信する「アウトプット」の三本構成で学んでいます。彼ら彼女らの知性を最大限に尊重し、抽象的な思考を要求するようなやや難しい授業もありますが、皆、自分の頭で考え腕を動かし、身体に叩き込んでいるようです。
さて、これから何本か、このクラーク秋葉原のブログ欄を利用して、生徒たちがメディアミックスクラスの授業の中で制作した制作物を発表して参ります。「”伝えること”ではなく、”伝わること”を意識すること」「自分らしさを表現すること」に重きをおいて制作に取り組みました。

クラーク秋葉原のメディアミックスクラスの状況の把握とともに、彼ら彼女らの特定のカルチャーへの造詣の深さを感じて頂ければ幸いです。

【留学】 ハワイ留学も残すところあと少しとなりました! 17.07.14

6月7日から始まったホノルルの現地校(ミッドパシフィックインスティチュート/以下MID-PAC校)での語学研修プログラムも残すとこと約2週間となりました。

最初は時差ぼけもあり、疲れを見せていた生徒たちも、日が経つごとに活き活きとした表情を見せ、プログラムに参加をしています。今日は、午前は全員で授業を受け、午後はサマーファンというアクティビティーの一貫で、他のクラスと合同でバスケットボールを行いました。

現地の生徒と一緒にプログラムに参加をすることで、おのずとコミュニケーションを取り、片言でも英語を使い、一生賢命自分の伝えたいことを話そうと頑張っています。ホームステイや学校生活に慣れた後、残りの2週間で少しでもたくさんの英語を吸収し、帰国後の学習や進路に役立てられるよう、全力を尽くしたいと思います。

【留学】クラーク秋葉原では、留学へ行く生徒もたくさんいます ~ハワイへ約7週間渡航します~ 17.06.07

本日から7月24日までの7週間、現地の「ミッド・パシフィック校」で英語を学びます。
今回渡航するのは2年生の梅田さんです。「ハワイでは現地の中高生やホストファミリーとの異文化交流や、漫画を描く題材になるものを探しに行きたい。」と意気込みを言ってくれました。時差も19時間と長く、体調面でも気をつけなければならないこともありますが、オーストラリア留学とは違った体験になるので、いろんなことをたくさん吸収して帰ってきてほしいです。

【学習】 学習のサポート ~ 放課後補講も行っています ~ 17.05.23

クラーク高校では、基礎学力の定着や大学進学に向けた学習のフォローなど様々なサポートシステムがあります。
 その中で、授業で分からなかった箇所があれば放課後に直接質問にくる生徒もいます。生徒一人ひとり、学習に対する取り組み方は違いますが、質問にくる生徒にも丁寧に対応しています。

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CAMPUS GUIDE クラークは全国に教育を展開し、11,000名を超える生徒が学んでいます。