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秋葉原ITキャンパス

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【合格速報第1弾】大学合格者続々!指定校推薦入試やAO入試を利用していち早く合格を掴みました! 18.12.13

指定校推薦入試やAO入試を利用した大学合格が多数報告されました!その一部を合格速報第1弾としてお伝えいたします!

【合格大学(一部)】2018年12月4日現在
早稲田大学 3名、学習院大学 1名、明治大学 1名、立教大学 1名、中央大学 1名、法政大学 1名、日本大学 5名、東洋大学 2名、駒澤大学 6名、専修大学 1名、國學院大學2名、津田塾大学 1名、東京農業大学 2名、東海大学5名、昭和女子大学1名、フェリス女学院大学1名、武蔵野大学2名、目白大学1名、国士舘大学2名、立正大学7名、など多数

【フットサル専攻】東京都選抜に選抜されました。 18.12.13

先日、東京都選抜選考練習会が開催され、フットサル専攻の生徒が参加しました。
クラークからは東京キャンパス竹越凛太朗君が選出されました。

写真左が東京都U-18代表監督荻窪監督。右が竹越君です。

【声優・放送専攻】チャンスがいっぱい!Vtuberオーディション 18.12.13

声優・放送専攻では、生徒の夢を叶えるために、年間たくさんのオーディションが開催されています。
今回はVtuberの中の人を募集するオーディションが秋葉原ITキャンパスで行われましたので、ご紹介します。

このオーディションでは、実際にkinectを使用して、Vtuberになりきって行われました。
カメラの前に立って体を動かすと、画面の中のキャラクターも自分の動きと同じように動きます。
この動きで自己アピールをしながら、オーディションを進めていきました。
自己紹介をしたり、お悩み相談をしたり…。
それぞれが自分の良さを出せるように精一杯頑張っていました。
こうした場に参加して、自分の力を試してみることも、表現力を磨くには重要な経験です。

秋葉原ITキャンパスにはこのようなオーディションの機会がたくさんあります。
興味を持たれた方はぜひ、学校説明会やトライアルに参加してみてくださいね。

【マンガ・イラスト】イベント「すけぶfes」イラストコンテストで生徒3名が受賞しました! 18.12.13

クラーク秋葉原には、絵を描く分野で将来の可能性を広げたい生徒の集まる「マンガ・イラスト専攻」があります。1年次には基礎を徹底的に学び、2年次からは「マンガクラス」と「イラストクラス」に分かれて専門分野を伸ばします。

そのマンガ・イラスト専攻では、先日、「すけぶfes」というイベントに参加してきました!
「すけぶfes」とは、各高校のイラスト部・美術部・漫画研究同好会などの絵を描くことが大好きな高校生たちが集まり、交流ができる絵の学びイベントです。
https://sukebu.com/
各高校の生徒たちの自慢のイラスト・グッズの交換ができたり、コスプレをしたり、上級学校の授業体験ができたり、企業ブースがあったり…と多くのコンテンツが目白押しでした。
さまざまなコンテンツのなかでも、今回ご紹介するのは、「イラストコンテスト」です!
「夏」というテーマで、多くのイラスト作品があるなか、マンガ・イラスト専攻の生徒3名が受賞することができました!

(1)デジタルイラスト部門優秀賞:3年小澤さん
(2)企業(サンライズパブリケーション)賞:3年原嶋さん
(3)イラストコンテスト最優秀賞:2年國友さん

3名とも、普段はイラストクラスで、精力的にイラスト作成をしている生徒たちです。
ぜひ、今後もいろんな場面で活躍してほしいと思います。

【ゲーム・プログラミング専攻】3DのFPSも作れるようになる!ゲームプログラミングといえばクラーク秋葉原! 18.12.13

クラーク秋葉原には魅力的な5つの専攻があります。
本日はその中の一つ「ゲーム・プログラミング専攻」をご紹介したいと思います。

ゲーム・プログラミング専攻では、年間に20本近くのゲームを作り上げています。
ゲームを作る技術だけではなく、ゲームを売り物として世の中に発表する為のノウハウも学ぶ事が出来ます。
現在一年生は、冬の芸術祭に向けて「シューティング」という講師の先生からのお題を元にゲーム作りを行なっています。
3DのFPSを作ろうとしているチームもあれば、横スクロールの少しレトロなゲームを作っているチームもあります。
クラーク高校のゲーム・プログラミング専攻の特徴として、「チームで」ゲーム作りをする事に重きを置いていますので、様々な役割を分担して一つのゲームを作り上げます。
ただゲームを作るのではなく、チームでゲームを作ることで、それ以外の何かを学ぶ事もできるのがクラークのゲーム・プログラミング専攻です。

クラーク秋葉原のゲーム・プログラミング専攻に興味を持たれた方は、体験授業や学校説明会へGo!
HPやお電話でご予約を承っております。

【AI・ロボット専攻】日本ロボット学会主催のIRH2018でSpecial Committee Awordを受賞しました! 18.12.13

秋葉原ITキャンパスのクリエイティブコースには、ロボット技術の基礎から応用までが学べる「AI・ロボット専攻」が開設されていますが、その専攻が、10月19・20日に東京ビックサイトで開催されたインターナショナルロボットハイスクールIRH2018に参加しました!

IRHとは、一般社団法人 日本ロボット学会が企画する「高校生のための産業用ロボット講習会」です。国際ロボット展(World Robot Summit、Japan Robot Weekなど)の会場に世界中から高校生が集まり、普段触れることの少ない産業用ロボットやサービスロボットを課題に基づいて調査、それぞれが研究発表を行い、ロボットについての学びを深めます。今年はメキシコやフィリピンの高校からのエントリーがあり、研究発表では日英同時通訳が実施されるなど、ロボットを通じて国際理解も深めることができました。

プレゼンテーションの技術は、海外の高校のパワーに圧倒されたAI・ロボット専攻の生徒たちでしたが、内容に関しては面白い独自の視点が織り交ぜられていると評価を得て、「Special Committee Aword」を受賞しました!

 【eスポーツ専攻】2019年度から、全日型の高校教育では初の「スポーツコース・eスポーツ専攻」を開講します! 18.12.13

次年度より、全日型の高校教育では初の「スポーツコース eスポーツ専攻」を秋葉原ITキャンパスで開講します!

すでにお伝えしていましたが、これまで秋葉原ITキャンパスでは、「ゲーム・プログラミング専攻」の専攻選択科目において、「株式会社ソフマップ」および、「eスポーツコミュニケーションズ合同会社」と連携し、「eスポーツ(エレクトロニックスポーツ)」の授業を実施してきました。

海外ではeスポーツに関する奨学金制度や学科を整えた大学が増えています。また、8月に行われたアジア大会でもデモンストレーション競技として実施されるなど、1つのスポーツ競技として定着しつつあります。こうした背景から、eスポーツは生徒たちの将来設計の一躍を担える分野であり、教育現場に導入するには十分な分野であると考え、次年度からの専攻開講に至りました。

国内ではあまり例のない「eスポーツ」のカリキュラムですが、次年度の開講に向けて鋭意準備中です!自分の「好き」や「得意」を将来に生かしたいと考えている方、ぜひ秋葉原ITキャンパスの学校説明会にお越しください!

※「eスポーツ」とは?
対戦型のコンピュータゲーム(ビデオゲーム)をスポーツ・競技として捉える際の名称です。競技を予定している「リーグ・オブ・レジェンド 」は、全世界で競技人口1億人を抱え、世界各地で大規模な大会が行われています。多くeスポーツ競技では、他のスポーツと同じように高い戦略性や戦術性が求められ、プロプレイヤーとして活躍する選手もいます。

2019年4月eスポーツ専攻開講

東京ゲームショウ2018で「eスポーツと教育のこれから」を語る土屋キャンパス長

「リーグ・オブ・レジェンド」を運営するライアットゲームズ様訪問

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CAMPUS GUIDE クラークは全国に教育を展開し、11,000名を超える生徒が学んでいます。