キャンパスニュース|CLARK NEXT Akihabara|クラーク記念国際高等学校

CLARK NEXT Akihabara

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【後編】クラーク国際のeスポーツってたくさんあるけどどう違うの?そんな悩みにお答えします!eスポーツコース 22.05.20

<前編からお読みください>

そんな中、今までのクラーク国際のeスポーツとは一味違った教育をおこなっているのが、eスポーツの黎明期からいち早く教育として取り入れ、「eスポーツ×教育」の推進を長年取り組み続けているCLARK NEXT Akihabaraです。
秋葉原ITキャンパスとしてeスポーツに取り組み、昨年度CLARK NEXT Akihabaraとして新しい時代の教育を体現すべく誕生したのが、CLARK SMARTの仕組みを活用した全く新しいeスポーツです。
CLARK SMARTではオンラインと登校を併用してお互いの利点を活かした授業を展開しています。
eスポーツはパソコンがあれば問題なく授業を受けることができるので、自宅からオンラインで参加する日と学校に登校する日を設定し、自分にとって最適な環境で授業を受ける時と登校して仲間たちと一緒にグループワークに取り組むことや、対面することで効果を得られる授業を開講しています。
SMART スタディeスポーツは登校日数こそ少し少ないですが、授業では週4日eスポーツについて学ぶことができます。
従来のeスポーツ教育に加え、CLARK NEXT Akihabaraでは「人にゲームを教える」ことで自身の技術向上やコミュニケーショ能力を目指す「コーチング」に関する授業を実施します。
スキルタウン公認講師として活躍中の人気講師から
「コーチング」で収益を得る方法や「コーチング」の基礎からしっかりと学び、人を育てることができる人材育成を行なっていきます。
家から出ることが苦手な子も人と話すことが苦手な子もゲームを通じて人は大きく変わります。
スマートスタディeスポーツはそんな「ゲーム好き」な子供たちを大きく成長させるメソッドがあります。
他校とは違う、クラーク国際のeスポーツ教育に興味を持っていただけた方は是非、資料請求、お問い合わせいただければと思います。

【前編】クラーク国際のeスポーツってたくさんあるけどどう違うの?そんな悩みにお答えします!eスポーツコース 22.05.19

CLARK NEXT Akihabaraは、「好きは最強」「好きから未来を広げよう」とモットーに教育を行っています。
その教育の1つとして、コース授業があります。
専門性の高い3つの全日型コース「声優・放送コース」「マンガ・イラストコース」「映像クリエイトコース」と通信型のスマートスタディ「eスポーツコース」の4つのコースを軸に教育を行っています。
コース授業で同じ志の仲間に出会い、様々なことに挑戦し、新たな時代に対応できる生徒たちの教育を行っています。
クラーク国際では新しいスポーツとしてeスポーツに力を注いでいます。
昨年度は初の全国大会制覇を果たすなどいま1番勢いに乗っています。
そんなクラーク国際のeスポーツですが各キャンパスで様々な取り組み方をしていますのでその一部をご紹介します。
まずクラーク国際ではコース・専攻といてeスポーツについて学ぶ方法と選択授業の一つとしてeスポーツを学ぶ方法、部活動の一環としてeスポーツに取り組む方法の3つがあります。
①コース・専攻では通常の授業の中に週○時間と決められた時間数eスポーツについて学ぶことができます。それに加えて全国のキャンパスを横断して学ぶ大会企画や運営に関するイベント授業、NTTeスポーツと共同開催する全国中学生大会の実施など「eスポーツ×教育」としてeスポーツを通じて物事に挑戦し、幅広く産業を学ぶことができます。
②選択授業では情報系のコースに所属している生徒や総合進学コースなどに所属をしている生徒がeスポーツという新しい文化に触れること、ゲームとスポーツの違いを体感することを目的に授業を開講しています。スポーツとして認知を広めるためにも、多くの生徒にeスポーツに触れる機会を与えて文化の発展を目指すことが目的です。
③部活動では全国のキャンパスの生徒がオンラインで集まり、ゲームタイトルごとに別れて活動をしています。基本的に講師はおらず各々が自由にプレイをしています。ゲームタイトルによっては講師がおりますがごく僅かとなっています。
競技志向の生徒もいればカジュアルにプレイをしている生徒もいます。
基本的には上記の内容でクラーク国際のeスポーツ教育は行われています。
<後編に続く>

【学習】自県の優位をディベートで証明しよう!! 〜ディベート学習〜 22.05.18

CLARK NEXT Akihabaraは、「好きは最強」「好きから未来を広げよう」とモットーに教育を行っています。
その教育の1つとして、コース授業があります。
専門性の高い3つの全日型コース「声優・放送コース」「マンガ・イラストコース」「映像クリエイトコース」と通信型のスマートスタディ「eスポーツコース」の4つのコースを軸に教育を行っています。
コース授業で同じ志の仲間に出会い、様々なことに挑戦し、新たな時代に対応できる生徒たちの教育を行っています。
今回紹介するのは国語の学習時間におけるディベート学習です。
現在、3年生の国語表現の時間は「首都圏各県の素晴らしさをディベートで競う」という演習を行っています。
CLARK NEXT Akihabaraは、そのアクセスの良さから都内のみならず、埼玉・神奈川・千葉・茨城と首都圏全域から生徒が集っています。
そこで自身の出身県の素晴らしさを「数字などデータを用いて」「理論的に説明し」「根拠のある主張で審査員を納得」させて、トーナメント戦で勝敗を競い合ってもらいます。
プレゼンの上手さを競うのではなく、「論理的で根拠のある主張」「質問に的確に答えられる下調べ」「明確な根拠のない主張を見抜く目」を競う、というのが肝です。
ちなみに今回、千葉県チームと茨城県チームが戦い、見事茨城県チームが勝利しました。
立論担当の人間のトーク力だけでなく、下調べ担当者の情報検索力が如実に勝敗に関係します。
CLARK NEXT Akihabaraでは、生徒たちの論理力・協働性を高めるための授業を展開しています。

【コース】先月末に今年度初のオープンキャンパスが行われました! 〜声優・放送コース〜 22.05.16

CLARK NEXT Akihabaraは、「好きは最強」「好きから未来を広げよう」とモットーに教育を行っています。
その教育の1つとして、コース授業があります。
専門性の高い3つの全日型コース「声優・放送コース」「マンガ・イラストコース」「映像クリエイトコース」と通信型のスマートスタディ「eスポーツコース」の4つのコースを軸に教育を行っています。
コース授業で同じ志の仲間に出会い、様々なことに挑戦し、新たな時代に対応できる生徒たちの教育を行っています。
今回はその特徴であるコース授業のうち、声優・放送コースについてです!

先月末にオープンキャンパス(体験授業)が行われ、声優・放送コースではアフレコ体験を行ないました。
「ちびまる子ちゃん」(山根強) 、「おじゃる丸」(父上)、「サクラ大戦」(大神一郎)、「きらりん☆レボリューション」(風真宙人)、「ダイの大冒険」(ザムザ)などのアニメのほか、ナレーション、外国映画の吹き替えや、舞台などでも活躍されている、声優の陶山章央 さんに講師を務めていただきました。体験に来た中学生は台本の読み方から習い、実際に声をあてる体験まで行ないました。初めてで緊張しながらも、実際のアニメーションに合わせて声を出して楽しんでいる様子でした。
「アニメが好きで!」「声優に興味があって!」「声優になりたくて!」「様々な表現を学びたくて!」ときっかけは人それぞれです。未経験の方でも、経験者の方でも、どなたでもお気軽にお越しください!

体験授業では、アフレコをはじめ、ナレーションなど、その他のジャンルを扱うこともあります!日程によって変わるのでご都合のあう日にぜひ何度か遊びに来てみてください!
次回のオープンキャンパス(体験授業)は、5/21(土)です。詳しくはオープンキャンパスお知らせの記事をご覧ください!

マイク前でアフレコ体験!

実際のアニメを使って行います!

講師の声優 陶山章央 さん

【授業】プレ・ディベート学習 ~協働の学び~ 22.05.14

CLARK NEXT Akihabaraは、「好きは最強」「好きから未来を広げよう」とモットーに教育を行っています。
その教育の1つとして、コース授業があります。
専門性の高い3つの全日型コース「声優・放送コース」「マンガ・イラストコース」「映像クリエイトコース」と通信型のスマートスタディ「eスポーツコース」の4つのコースを軸に教育を行っています。
コース授業で同じ志の仲間に出会い、様々なことに挑戦し、新たな時代に対応できる生徒たちの教育を行っています。
こちらの写真は国語表現の授業のワンシーンです。
授業では、本格的なディベートの前に各チームでの話し合いを行いました。
6種類の動物から1つを選択し、それらをペットとして飼う際のメリットとその根拠を話し合っている様子をご覧ください。
中には、ダンゴムシをペットとして飼うためのメリットを根拠立てて考えているチームもあります。
ちなみにこの授業内でもっとも多くのメリットを挙げてきたのは「ゴリラ」のチームです。ゴリラを飼うメリットを客観的な視点から数多く挙げてくれました。
論理的な思考力を他者との協働的な学びの中で育む、そんな1シーンでした。

【コース】校舎内でプロフィールの展示会を行っています!~マンガ・イラストコース~ 22.05.13

CLARK NEXT Akihabaraは、「好きは最強」「好きから未来を広げよう」とモットーに教育を行っています。
その教育の1つとして、コース授業があります。
専門性の高い3つの全日型コース「声優・放送コース」「マンガ・イラストコース」「映像クリエイトコース」と通信型のスマートスタディ「eスポーツコース」の4つのコースを軸に教育を行っています。
コース授業で同じ志の仲間に出会い、様々なことに挑戦し、新たな時代に対応できる生徒たちの教育を行っています。
今回はそのうちの、マンガ・イラストコースをご紹介いたします。
マンガ・イラストコースでは、生徒が制作した作品を発表・展示をする機会を豊富に用意しています!
1枚目の写真のように、現在CLARK NEXT Akihabaraのキャンパス内には生徒が作成をしたプロフィールシートを展示しています。
自己紹介欄には自分の好きなものや目標などが書かれ、イラスト欄には個性豊かなオリジナルキャラクターが描かれています。
このような自己表現を通して、コースの仲間との共通点やつながりを見つけたり、お互いをよく知る機会にしています。
また、自分の作品を展示することは、モチベーションの向上や自己表現に対する自信をつけることにもつながります。
仲間と共に、授業内外で楽しく協力し合いながら、夢や目標に向けて切磋琢磨していきます!
そんなコース活動の様子を見に、是非キャンパスに遊びに来てください!
オープンキャンパスでお待ちしています!

【コース】引き続きコース授業の紹介です!〜ゲーム・アプリコース〜 22.05.12

CLARK NEXT Akihabaraは、「好きは最強」「好きから未来を広げよう」とモットーに教育を行っています。
その教育の1つとして、コース授業があります。
専門性の高い3つの全日型コース「声優・放送コース」「マンガ・イラストコース」「映像クリエイトコース」と通信型のスマートスタディ「eスポーツコース」の4つのコースを軸に教育を行っています。
コース授業で同じ志の仲間に出会い、様々なことに挑戦し、新たな時代に対応できる生徒たちの教育を行っています。
今回は上記4コース以外の2・3年対象である「ゲーム・アプリコース」をご紹介いたします。
写真をご覧ください。
まるで教員の様に椅子に座っている生徒、それを囲む数名の生徒、という図です。
これは3年の先輩が2年の後輩に、あるソフトウェアの使用法を教えているシーンでした。
日進月歩のICTの世界では、日夜様々な技術が生まれ、世に出ています。
そのため、Tips(使用法)などがまだ不十分なソフトウェアもたくさんあります。
こうしたものへの順応性が高いのも、高校生ならでは、なのです。
先輩から後輩へ、必要な技術が継承されていく……これはゲームアプリコースのみならず、他のコースでも共通しています。
継承されていく技、生まれていく伝統も、CLARK NEXT Akihabaraの誇るべき財産だと思っています。
ゲームアプリコースは残念ながら2・3年生の転入受け入れのみとなりますが、CLARK NEXT Akihabara自慢のコースの一つです。

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