全国に11000名以上の生徒が学ぶ日本最大級の通信制高校

クラーク記念国際高等学校

選べる3つの通学スタイル

週5日から月1日まで

日本初!通信制でありながら全日型での教育を実施。もちろん他の通学スタイルを選べます!

通信制・単位制を使った独自の教育システムを実施するクラークでは、週5日通学の全日型コースを基本的な学びのスタイルとしています。
もちろん、通信制・単位制のメリットを活かし、週に数日の通学や自宅学習をメインとしたコースも選ぶことができるので、自分のペースに合わせて無理なく学ぶことが可能です。

週5日通学(全日型)

登校は全日制高校と同じ週5日。
制服を着てクラスメイトと毎日学ぶ

週5日通学の「全日型」は、全日制高校と同じように制服を着用して登校する通学スタイル。全日型の中には、「総合進学コース」や「IPC国際コース」など様々なコースがあります。
通信制高校のクラークは、全日制高校より柔軟なカリキュラム設定が可能なため、目標に向けた勉強や、興味のある分野を徹底的に取り組むことができます。
また、教員はカウンセリングの有資格者なので、不登校経験がある生徒も安心。行事や部活も充実しているので、仲間と一緒にキャンパスライフを存分に楽しむことができます。

入学後でも通学スタイルの変更可能。
だから心配せずにチャレンジできる

全日型のコースに入学した後、どうしても週5日通学が難しいという生徒は、別の通学スタイルでキャンパスライフを続けられます。もちろん、どの通学スタイルでも、高校卒業資格を取得できます。

週5日通学(全日型)は、こんな生徒に
最適!
  • 全日制高校と同じように、制服を着て毎日通学したい!
  • 体育祭や修学旅行など、様々な学校行事を仲間と楽しみたい!
  • 部活にも参加して高校生活を充実させたい!
  • 特化したコースで、専門分野を学んで見たい!
  • 自分のペースで基礎からしっかり学びたい!
  • 大学進学もしたい!

週5〜1日通学(単位制)

【日数選択型】週3〜1日通学

無理なく自分のペースで学べます!行事・イベントの参加も!

自分のペースで無理なく学べるのが、週3〜1日通学の「単位制」コースです。何らかの理由で週5日の通学は難しい、仕事ややりたいことと勉強を両立させたい…。
そんな方に最適です。もちろん、通学は私服でOK。自分の時間を有効に使いながら、クラークでの様々な課外活動・スクーリング・スポーツイベント・ボランティア・総合学習などに参加できます。
教員はカウンセリングの有資格者なので、不登校経験がある生徒も安心して学べます。
また、最初は単位制のコースで学び、通学に慣れてきたら、週5日通学の「全日型」へステップアップ。そんな希望も叶えることができます。
もちろん、どの通学スタイルでも、高校卒業資格を取得できます。

【コマ数選択型】週5〜2日通学

通学日数も学びたい授業も自分で選択できる「フレックス学習コース」誕生!

フレックス学習コースは、1週間に受講するコマ数を6コマ、12コマ、18コマの3段階から、自分が決めたコマ数で授業を選択し、一人ひとり異なる個性的な時間割を組むことができるのが大きな特徴です。選択できる授業も、基礎学力系、専門技術・知識系、国際系、大学受験対策系と幅広い分野から選択が可能です。1週間の受講コマ数はスタート時だけではなく、在学中でも必要に応じて変更することができます。

フレックス1 6コマ

フレックス1 6コマ

やりたいことを頑張りながら将来のために効率よく勉強することができます。

ステップアップ

フレックス1 12コマ

フレックス1 12コマ

自分の時間も大切にしつつ様々な専門的な授業をバランスよく取ることができます。

ステップアップ

フレックス1 18コマ

フレックス1 18コマ

興味があることや進学も見据えてクラーク独自の授業をしっかりと受けることができます。

もちろん週5日通学の全日型コースへの変更も可能です。

フレックス学習コースは以下のキャンパスで開講されています。

月1〜2日通学

自宅で好きな時間に学んで、高校卒業資格を取得できます!

自分のペースで好きな時間に学習したい。そんな人におすすめなのがこの通学スタイル。Web学習サイト「Webキャンパス」を活用した授業で、時間や場所にとらわれずに勉強できます。
クラークでは自宅学習中心のコースの生徒にも、担任制を導入しており、先生とのコミュニケーションもしっかり図れます。また、最寄りのキャンパスがスクーリング会場となりますので、キャンパスで先生から直接指導を受けてレポート課題を作成することも可能です。
なお、最初は自宅学習中心のコースに入学した生徒が、途中で「学校へ通ってみたい」と思いはじめた場合には、通学型へ変更することもできます。
もちろん、どの通学スタイルでも、高校卒業資格を取得できます。

ページトップ