全国に11000名以上の生徒が学ぶ日本最大級の通信制高校

クラーク記念国際高等学校

北海道体験学習

北の大地 元気の泉キャンパスで自然体験!

東京ドームの約14倍の広さの元気の泉キャンパス!全国のクラーク生はこの北の大地で、大自然と仲間との絆を育みます!

広さは東京ドームの約14倍

深川キャンパスのすぐ近くに、日本最大級の宿泊・研修施設「北の大地 元気の泉キャンパス」があります。ここには本格的なスポーツ施設を完備し、様々な自然体験ができる実習施設も併設しています。約200人を収容できる宿泊施設も備え、夏は農業体験やラフティング、冬は近隣のスキー場でスキーやスノーボードを体験します。クラーク生たちはやりたいことをとことん楽しみ、大自然の中、仲間と共に感動体験を育みます。

  • 部活動などのスポーツが一般利用できる体育館部活動などのスポーツが一般利用できる体育館
  • 夏・冬季は農場体験やスキー実習で体験学習夏・冬季は農場体験やスキー実習で体験学習

クラーク夢農場

夢農場で収穫した野菜を使い、加工食品を作っています。

元気の泉キャンパスには、「夢農場」という3町4反5畝(33,660平方メートル)の広さの農場があります。この広い農場で32種類38品目の野菜を作っていて、収穫した野菜を使って加工食品を作っています。
ジャガイモを使ったポテトチップスやトマトなどの野菜が入ったミネストローネ、トウモロコシ、カレー、トマトジュース、大豆から作った味噌や豆腐などたくさんの加工食品を作っています。

パッケージデザインコンテスト「クラークデザイン甲子園」

夏季北海道体験学習で北海道を訪れたキャンパスに、元気の泉キャンパスで採れた野菜を使用したレトルトカレーを発送しています。このパッケージは全国のクラーク生からデザイン案が応募される「クラークデザイン甲子園」の優秀作品が採用されます。

月形植樹会活動

「森へ戻す活動」月形植樹会を行っています。現在は述べ数千株以上の苗木(サクラ、シラカバ、ミズナラ等)を数年かけて植えています。木は空気をきれいにしてくれ、温暖化を少しでも食い止める役割をしてくれます。クラーク高校では苗木を自らの手で植樹活動を行っています。

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