全国に11000名以上の生徒が学ぶ日本最大級の通信制高校

クラーク記念国際高等学校

オーストラリアキャンパス

NEWS

20.09.15「モーニングブレイク」「アフタヌーンブレイク」をご存じですか?

クラーク留学プログラムには、自分の興味や目的に合わせて留学期間や留学先を選ぶことができる独自の留学制度があります。留学先はオーストラリア及びアメリカ(ハワイ)にあり、毎年600名を超える生徒がこの留学プログラムに参加しています。

オーストラリアキャンパスの時間割は日本のキャンパスの時間割と異なります。ホームルームから1日が始まるところは同じですが、まず授業時間が90分もあります!これは1クラスが20名弱までの少人数クラスで、講義型授業ではなく、生徒に発言をしてもらったり、ディスカッションを取り入れたりする等、対話型授業を実施しているからこそできるものです。その後、「モーニングブレイク」があり、授業、ランチタイム、授業、「アフタヌーンブレイク」、特別授業と続いていきます。
日本では聞きなじみのない「モーニングブレイク」「アフタヌーンブレイク」ですが、オーストラリアキャンパスではランチタイムが45分と少し短い代わりに午前と午後、それぞれ15分間の休憩をはさみ、授業に取り組んでいます。ホストファミリーが持たせてくれたちょっとしたおやつを食べたり、飲み物を飲んだりしながら次の授業への準備を行います。

ブレイクで気持ちの切り替えを上手に行うことで、集中してしっかりと授業に取り組むことができています。

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