全国に10000名以上の生徒が学ぶ日本最大級の通信制高校

クラーク記念国際高等学校

北海道本校スポーツコース
硬式野球部

メンバー紹介


校長:三浦雄一郎

1932年生まれ。北海道大学卒業。世界最高地点スキー滑降(ギネスブック掲載)、世界七大陸最高峰スキー滑降完全制覇など、世界的記録を次々と樹立。2003年当時世界最高齢でエベレスト登頂。2008年、75歳で二度目の、2013年、世界最高齢80歳で三度目のエベレスト登頂に成功。1992年の開校時より、クラーク記念国際高等学校校長。

副校長:石原卓典

1953年生まれ。洞爺高校長、函館西高校長、旭川南高校長を歴任。2013年クラーク記念国際高等学校副校長に就任。

野球部監督:佐々木啓司

1956年2月7日生まれ、北海道出身。駒大岩見沢高、駒澤大学。大学卒業後、1978年に母校の駒大岩見沢高の監督に就任し、1983年に第55回選抜大会に初出場ベスト8、第65回選手権大会(春夏連続で甲子園出場)、1993年の第65回選抜野球大会ベスト4を含めて春8回、夏4回の計12回、甲子園出場に導く。駒大岩見沢高にて35年間、監督・部長を歴任し、公式戦通算503勝を達成する。2014年4月よりクラーク硬式野球部の監督に就任。

野球部部長:佐々木達也

1983年9月27日生まれ、北海道出身。駒大岩見沢高、駒澤大学。高校時代は、主将(内野手)として南北海道大会に出場。駒大時代は、2年生から学生コーチとして野球指導技術を学ぶ。2007年から母校の駒大岩見沢高のコーチに就任。2007年選手権大会から3季連続甲子園出場に貢献。2009年に監督に就任し、最高成績は北海道4強入り5回。2013年12月からクラーク硬式野球部の顧問を経て、2014年4月より部長に就任。

【クラーク硬式野球部】

北海道本校キャンパスへのお問い合わせ