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クラーク記念国際高等学校

札幌大通キャンパス

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19.07.17【ICT教育】英語授業×ICT 、iPadを使用することで効率的に学習を進めます!

クラーク高校 札幌大通キャンパスでは、ICT を活用した授業展開に取り組んでいます。
生徒一人一人がiPadを使用することで効率の良い学びと、学習プロセスと成果のポートフォリオ化が可能となります。進路実現において重要になってくるのは、高校3年間でどのような学びをして、それがどのような成果につながったか、記録を作り、自分の強みを明確にしていくことです。

英語の授業ではアプリによって配信された教材を共有して授業を進めています。生徒たちはタッチペンを用いてiPadをノートのように活用します。その日の学習をタグ付けしたら、ポートフォリオに保存。iPadの中のノートを検索することで、効率的に自らの学びを振り返ることができます。クラークは単に教科学習をするだけでなく、ICTを活用した学習法を生徒とともに工夫していくことで、デジタルスキルの育成にも取り組んでいます。

IMG_0574.JPGiPadがテキストとノートです。

IMG_0572.JPGタッチペンでメモを取ります。

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