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クラーク記念国際高等学校

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21.11.25スマートスタディコースが、コクヨグループと連携した産学協同プログラムを実施!高校生向けアプリの企画提案に挑戦!

学校法人創志学園クラーク記念国際高等学校(本校:北海道深川市、校長:三浦雄一郎)のスマートスタディコースは、コクヨ株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:黒田英邦)及びコクヨグループでノート共有プラットフォームを運営する株式会社 CLEARNOTE(本社:東京都港区、代表取締役社長:新井豪一郎)と連携し、「高校生アプリの企画」をテーマにした産学協同プログラムを実施します。期間は2021年の9月から来年1月まで。

 スマートスタディコースは、オンラインと通学を組み合わせ、一人ひとりに合った学び方を提供するクラーク記念国際高等学校の新しいコースです。自ら問題を発見し解決する能力を養うための学び「PBL=ProjectBased Learning」をコースの柱として、さまざまな企業と連携した授業を展開しています。今回の産学協同プロジェクトは、この「PBL」の探究学習プログラムの一つとして実施されます。

 今回のプログラムは「起業力育成講座〜自ら学ぶ力を実践する〜」というテーマで実施され、学習アプリ「Clearnote」の創業者の一人である白石由己氏(株式会社 CLEARNOTE 副社長)が講師をつとめます。自らが開発に携わった学習アプリで事業提携を行った経験を元に、高校生にベンチャーマインドを伝授。プロジェクトの最後には、コクヨ東京品川オフィス「THE CAMPUS」で経営企画本部の方々に事業提携の提案を行います。

詳しくはこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000052.000040238.html

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