全国に11000名以上の生徒が学ぶ日本最大級の通信制高校

クラーク記念国際高等学校

鹿児島キャンパス

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21.07.31【学習体制】クラーク国際独自の学びの形「全日型通信」で、生徒一人ひとりの才能開花を目指します!

クラーク国際は、通信制高校でありながら制服を着て週5日キャンパスに通う「全日型通信」という独自の学びのスタイルを展開し、生徒一人ひとりに合った教育を行なっています。

一般の全日制高校では、卒業に必要な単位を履修する授業が大半を占めています。そこで、クラークが開校時に着目したのが通信制。もともとは働きながら学ぶ人向けのシステムなので、就労時間が確保され、授業の一部を家庭学習で補うことが法的に認められています。

この就労時間分を、クラークではコースや専攻、選択授業などで「好き」や「得意」を伸ばす時間として活かしました。長期留学や、より専門的な学びなどが行えるのも「全日型通信」ならではの特徴です。こうした取り組みの結果として、近年では国公立大学や難関私立大学への進学者が増えています。

もちろん、従来の通信制高校のように、通学日数を決められる「通信型」も設置されており、条件を満たして移動することも可能です。「今の自分」に合わせて通うスタイルを変更できるのも「全日型通信」ならではです。

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