クラークの「全日型教育」|通信制高校(単位制)のクラーク記念国際高等学校

卒業生の皆さまへ

クラークならではの「全日型教育」とは

クラークにしかできない!
高校教育の新しい扉を開いた"全日型教育"とは?

多様化する生徒のニーズに応えるのは、クラークならではの"全日型教育"。

「広域通信制」に新たな息吹をもたらしたクラーク

1992年に開校し、2017年に25周年を迎えたクラーク。開校当時の全日制・普通科中心の高校教育の枠の中では収まりきらない子どもたちにとって最も適した教育を模索した結果、クラークはあえて広域通信制高等学校というシステムを選択しました。これは当時「中卒勤労青年に高等教育を授与する」という役割をほぼ達成し、死んだ制度と思われていた、広域通信制高等学校の新たな役割を提唱することとなり、実に24年ぶりの認可となりました。

充実したキャンパスライフを! 毎日、制服を着て通学します。

イメージ写真

またクラークは通信制でありながら毎日制服を着て通学して学ぶ「全日型教育」という新たな学びのスタイルを開発・導入。これにより全日制高校と同様、充実したキャンパスライフを送ることが可能となりました。
通信制とはいえ、「キャンパスに来て学ぶ」というスタイルで高校生活を送るので、友達や先生とコミュニケーションを取る機会や、行事・部活・課外活動も多く、充実したキャンパスライフを送ることができます。

柔軟なカリキュラムを組めるのも特徴! だから好きなことや、やりたいことをとことん学べる!

イメージ写真

通信制における全日型教育の大きな特徴・強みのひとつが、カリキュラムや単位取得の柔軟性です。生徒のニーズに合わせたカリキュラム設定が可能なので、好きなことややりたいことにとことんチャレンジすることも可能。多彩なゼミ授業や大学受験対策授業なども通常の時間割の中に組み込まれています。
なお、クラークには「国際」、「福祉」、「声優」など様々な特化型コースも数多く設置されていますが、これらも通信制において全日型教育を導入するクラークだからこそできる教育と言えるでしょう。

特化型コースについて詳しくはこちら

CAMPUS GUIDE クラークは全国に教育を展開し、11,000名を超える生徒が学んでいます。