キャンパスニュース|三田校|クラーク記念国際高等学校

三田キャンパス

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【学習支援】資格が取れれば自信もつく!資格取得支援も充実! 21.10.23

クラーク高校では、生徒に成功体験を通し、自信を得てもらうことを目的とし、資格・検定の取得に力を入れています。普段から英語検定や日本語検定、漢字検定などの対策授業を実施しています。興味関心のあるもの、進路実現に必要なものを選び学ぶことができます。
 開講される講座は、実用英語技能検定や秘書技能検定などの教養を学ぶものから、パソコン検定や、硬筆書写技能検定など多岐に渡ります。生徒たちは自ら選んだ資格を勉強し達成することで自信をつけて行きます。また、新たに興味のある分野の発見や、さらに追求して勉強していくことで、将来の可能性をどんどん広げています。

【授業】 受験英語 ~大学入試に向けて~ 21.10.22

受験英語の授業です。大学入試が近づいてきていますが焦らずにやるべきことをこなしていきます。文法、長文、ボキャブラリーとバランスよく学んでいきます。

【お知らせ】全道初V!第74回北海道高校野球大会で並み居る強豪を次々と破り初優勝!(深川キャンパス) 21.10.21

第74回北海道高校野球大会決勝戦が10月12日、札幌円山球場で行われ、2年連続3度目出場のクラーク国際が3−1で旭川実業高校を下し、初優勝を飾りました。
1回表に麻原草太捕手(1年)のレフト前タイムリーで先制。6回裏に1点差に迫られましたが、続く7回表1死二塁で、主将の白取太郎一塁手(2年)がレフト線に貴重なタイムリーを放って突き放しました。投げては先発した豪球右腕・辻田旭輝投手(2年)と、6回裏からリリーフした左腕エース山中麟翔(りんと、2年)が2人で相手打線を1失点に抑える好投。89歳の誕生日にスタンドで観戦した三浦雄一郎校長に、北海道162校の頂点に立つという最高の勝利をプレゼントしました。

駒大岩見沢高校時代にセンバツ甲子園出場を8度経験した佐々木啓司監督は「夢のようだ」と、しみじみと話しました。白取主将は「センバツに選ばれたら、甲子園でも自分たちの野球をして、今よりもっと飛躍します!」と、聖地でのステップアップを誓いました。

今大会は初戦から並み居る強豪を次々と破り、文句なしの完全優勝!選手たちの自信にもつながる、価値ある大会となりました!

【授業】 基礎生物 ~自律神経のしくみ~ 21.10.20

今回の生物基礎の授業では自律神経の仕組みを学びました。交感神経や副交感神経の役割などを実例を交えながら学習しました。

【スポーツ】 スポーツフェスティバル ~スタッフ編~舞台裏を支えた実行委員スタッフ24名のチームワーク 21.10.19

三田市城山公園陸上競技場でスポーツフェスティバルを開催しました。
三田キャンパスではこのスポーツフェスティバルの運営を支え、盛り上げてくれる実行委員スタッフの募集に24名の生徒が手を挙げてくれました。
3年生がリーダシップをとりながら、会場のアナウンス係、大道具、小道具準備係、ビデオ担当などに分かれて今回のスポーツフェスティバルの舞台裏を支え、大いに盛り上げてくれました。

【体験学習】 三田キャンパス 【ボランティア活動】 21.10.18

【ボランティア活動】
〈マスターズ甲子園〉
甲子園で大学生ボランティアらと共に大会を盛り上げました。
「みんなが一生懸命になり、マスターズ甲子園の裏を支えるボランティア活動でした。
中でも約800名のボランティアを冷静かつ臨機応変に指揮をしている、学生ボランティアの人に多くの刺激をもらいました。自分も大学生になったら、こういう大学生を目標にして、冷静にリーダシップをとれるようになりたい。
そして、自己満足かもしれませんが、誰かのために動けた、役に立てた、その満足感を得られ、本当に素直に楽しめることができました。」  2年生男子

【模擬試験】 3年生 マーク模試実施 21.10.17

3年生のマーク模試を実施しました。
模擬試験は現時点での自分の力を知るための効果的な方法です。
生徒たちは本番に近い緊張感でテストに取り組んでいました。
最後まで頑張れ。

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