【英検】3年生までに、約2人に1人が準2級以上を保持!キャンパスとして英検対策に取り組んでいます!
CLARK SMART名古屋では、英語学習プログラムの一環として、実用英語技能検定の取得に力を入れています。
2025年度 英検受験状況
約3人に1人がチャレンジ
222名が受験(在籍生徒433名中)
100名が合格
3年次までには、105名が準2級以上(約2人に1人)を保持

実用英語技能検定の取得に向けて、CLARK SMART名古屋の学習支援では、生徒が自律的に学べるようサポートするため、「英検IBA」と「自己採点機会」を取り入れています。
英検IBA(英語力測定テスト)
CLARK SMART名古屋では、英語力の可視化と効果的な学習支援のために、英検IBA(英語力測定テスト)を年2回(8月、3月)実施しています。2025年度は61名が参加し、テスト結果を基に学習レベルの調整や、次回の実用英語技能検定の受験に向けた最適化を行いました。英検IBAの受験者の中には、初めて実用英語技能検定に挑戦する生徒が多く、英検IBAを活用することで、目標達成に向けた効果的な学習が可能となります。

自己採点
英検の受験後、翌週月曜日には生徒全員が自己採点を実施し、日々の学習を可視化することのできるStudyPlusを活用して結果を記録しています。このプロセスは、振り返りと課題の明確化に役立ち、次の学習計画や戦略の立案につながります。また、リフレクションとコーチングを組み合わせた学習サイクルにより、生徒の自律的な成長をサポートしています。

以上の2つ取り組みのみならず、CLARK SMART名古屋では、個人の学習のみならず、クラーク国際が展開している様々な学習機会を通じて対策をしてきました。その対策をいくつか紹介します。
英作文(ライティング)指導
放課後英検対策講座
英単語コンクール
2次試験(スピーキング試験)練習
