【Ambi祭】クラスの代表をかけた熱戦!「クラークかるた」予選会を開催!

集まった短歌をもとに、Ambi祭実行委員会のステージ部署の生徒たちが、世界に一つだけの「クラークかるた」を制作しました!
今回の予選会では、各クラスの代表者を決めるため、クラスメイト同士が真剣勝負!短歌の読み上げは、ステージ部署の生徒が校内放送を通じて担当。 キャンパス全体に短歌が響き渡ると、生徒たちは机いっぱいに広がった札に視線を集中させます。

札を見つけた瞬間には素早く手が伸び、教室のあちこちで歓声や笑い声が上がりました。
クラークならではの短歌に思わず笑ってしまう場面もあり、楽しさと真剣勝負が入り交じる、白熱した予選会となりました!

また、今回の予選会は、企画から準備、当日の進行までステージ部署の生徒たちが中心となって運営しました。
校内放送による短歌の読み上げや競技の進行など、それぞれが役割を担い、キャンパス全体を巻き込んだ企画を作り上げました。今回の予選会を勝ち抜いた各クラスの代表者は、Ambi祭当日のステージ企画「クラークかるた取り決定戦」決勝戦に出場します!
クラークでの何気ない日常が短歌となり、その短歌がかるたとなって、キャンパス全体を盛り上げる一つの企画です。
果たして、東京キャンパスの頂点に立つのはどのクラスなのでしょうか?

⚠【満員御礼】10月25日(日)については予約数の上限に達したため、受付を終了いたしました。
