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【eスポーツコース】 eスポーツの言葉で学ぶ「英語の助動詞」

 専修学校クラーク高等学院札幌大通校では、英語の基礎文法を“実感をともなって理解する”ことを大切にした授業を行っています。

 今回の英語の授業では、ゲーム「League of Legends(LoL)」の語彙やプレイ場面を題材に、「can / must / should / will / be going to / have to」といった助動詞の学習に取り組みました。

 「We must take the dragon.」「You should ward Baron.」といったLoLの実際のボイスチャットを想定した英文を使いながら、助動詞が表すのは単なる文法ルールではなく、話し手の気持ち・判断の強さ・意思であることを、生徒自身が考察していきました

 クラークではこのように、生徒の興味・関心と学習内容を結びつけながら、学びへの探究心を育てる授業に挑戦しています。

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