監督紹介|スポーツコース・硬式野球部|クラーク記念国際高等学校

北海道本校スポーツコース・硬式野球部
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監督紹介

佐々木啓司。北海道高校野球指導の第一人者。独自の野球理論を持ち、特に打撃理論ではスリーライン打撃法で甲子園大会でも数々の結果を残す。その指導力で、クラーク硬式野球部を北海道の強豪校に!

球歴

駒澤大学卒業後、1978年に母校の駒大岩見沢高の監督に就任。
1983年に第55回選抜甲子園初出場でベスト8進出(春夏連続で甲子園出場)、
1993年の第65回選抜野球大会ベスト4を含めて春8回、夏4回の計12回、甲子園出場に導く。
2001年アジアAAA選手権の日本選抜コーチに就任。
2003年全日本アマチュア野球連盟選手強化本部AAA強化部会委員就任。
駒大岩見沢高での35年間の指導実績は公式戦通算503勝を誇る。
長年にわたる高校野球界での実績と貢献が認められ、2013年『北海道新聞スポーツ賞(特別賞)』を受賞。
2014年4月よりクラーク記念国際高等学校北海道本校スポーツコース・硬式野球部の監督に就任。

佐々木啓司監督就任記者会見の模様(2014年4月6日)

硬式野球部設立記者会見の模様(2013年12月7日)

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