全国に11000名以上の生徒が学ぶ日本最大級の通信制高校

クラーク記念国際高等学校

深川キャンパス

NEWS

18.09.13【お知らせ】名将・掛屋監督とクラークが、春高バレーに挑戦!~スポーツコース・女子バレーボール部~

クラーク北海道本校(深川市)スポーツコースの新たなチャレンジ〝女子バレーボール部〟創設のニュースが9月13日の北海道新聞朝刊(全道版、スポーツ面)に掲載されました。
掛屋忠義監督は、夏のインターハイ、新春に開催される春高バレー(3月開催だった旧春高バレーを含む)の高校バレーボール2大大会に前任校を30回も導いた実績があります。3年前には、全国大会で20回以上した監督のみの「全国名将会」に加入しています。
新天地で采配を振るうベテラン指揮官は、2016年に創部3年目で第1期生を夏の甲子園出場に導いたスポーツコース硬式野球部・佐々木啓司監督の生徒と向き合う姿勢に共感。「私もクラークで、子どもたちの〝夢・挑戦・達成〟をサポートしたい」と、強い覚悟で女子バレーボール部の創設を自らクラークに提案し、来年4月のスタートに向けて準備を進めています。
9月下旬には正式に発表会見を行い、創部に向けた活動が本格化していきます。これからの準備の様子はこのホームページでもお伝えしていきますが、「どんな部だろう」「監督はどんな人?」「入部方法は?」など、気になることがあれば、すぐにクラーク記念国際高等学校北海道本校0164-24-2001までお問い合わせください!

20180913+北海道新聞+バレ-部記事.jpg2018年9月13日、北海道新聞朝刊

深川キャンパスへのお問い合わせ

深川キャンパスのPC版サイトへ