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【eスポーツ】「7つの習慣」セルフコーチングを実施しました

クラーク国際で育成する15のキーコンピテンシーはこちらから

クラークのeスポーツコースでは、実践的なトレーニングだけでなく、競技力や人間力を高めるための座学の学びも大切にしています。
本日は『7つの習慣』の考え方をもとに、セルフコーチングについて学びました。
 ワークを通して、「事実」と「自分の解釈(ストーリー)」を見分けることや、物事を多角的・客観的に捉える視点について理解を深めました。
試合で負けたとき、「自分は弱い」「もう無理だ」と決めつけてしまうのではなく、
 何が事実で、どこを改善すればよいのかを冷静に分析する力を身につけることが大切です。
一見するとeスポーツとは関係がないように思える学びですが、こうした思考力を身につけることで、
 試合結果を客観的に振り返る力や、自ら課題を見つけ主体的に取り組む姿勢が育まれ、結果として競技力の向上にもつながっていきます。
自分の「好き」なことに本気で取り組みながら、人生に役立つ大切な力を育てていく。
 それが、クラークのeスポーツコースならではの学びのかたちです。

新しい競技力向上の形です。

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