【地域連携】豊島区との連携プロジェクト始動!子ども・若者の居場所「イケルート」を活性化させるには?
クラーク記念国際高等学校は、地域や企業と連携した探究学習に力を入れています!
豊島区との連携プロジェクト、第2弾は「イケルート」プロジェクト。
2026年7月、これまで豊島区の保健所として使用されていた施設がリニューアル。子ども・若者の居場所「イケルート」が誕生しました。
1階には図書スペース、2階には屋内スケートボード、パルクール等のアーバンスポーツ、ダンス、eスポーツが楽しめる施設となっています。

「地域の子ども、若者たちにイケルート知ってもらい、この居場所を活性化させるにはどうしたら良いか?」
クラーク国際生が高校生の視点からアイデアを創出し、豊島区役所の方々へプレゼンテーションを行う予定です。


10月には最初の一歩として実際の施設の見学を行い、豊島区の担当の方から説明を伺いました。
早速、施設の職員さんに質問するなど、積極的に行動する姿が印象的でした。今後も活動の様子を発信していきます。

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豊島区


新たな子ども・若者の居場所『IKEROOT(イケルート)』が旧池袋保健所跡地に誕生!(令和8年7月27日更新)
遊び、学び、日々の相談、そして子育てまで。子どもや若者たちの未来を“あらゆる角度から”全力で応援する、新しいコミュニティ拠点が誕生します。
