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【プログラミングコース】ようこそ先輩!新しい?eスポーツでプログラミング的思考を学ぶ。

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プログラミングコースでは「ようこそ先輩」と題しまして、横浜キャンパスグローバルサイエンス専攻OBのプロ雀士、明科瑞希さんをお招きして「麻雀」ワークショップを行いました。今回紹介して貰ったアプリは「雀魂」という麻雀アプリ。実は一大ブームを巻き起こしているこのアプリで明科さんは1000万以上いるプレーヤーの中で26位という実力者!さらに明科さんはプロ麻雀の世界でも若手気鋭の選手でもあります。今回はその明科さんの同級生の辨野さんもサポーターとして来てくれました。在校生たちと当然ながら同じようなキャリアパスを経て、現在まで元気に活動する二人から、麻雀の基礎だけでなく、どんな思いでクラークに通っていたか、どのように今の進路に至ったかとお話いただき、たくさんの刺激を受けていたようです。ちなみに、記事を書いている私(彼らの元担任)は昭和世代なので、麻雀のイメージが割と良くない方なのですが、現在はそのゲームの公平性からeスポーツとして認知されているようで、生徒たちもノリノリでした。明科選手は学生麻雀連盟の副理事長でもあり、若い世代への麻雀の普及に粉骨砕身しています。その一環として今回の「ようこそ先輩」に出てくれました。麻雀もプログラミングもトライアンドエラー、トライアンドラーンの繰り返しだとプログラミングのお仕事をしている辨野さんが教えてくれました。お二人とも、ありがとうございました。これからも先生は辨野さんや明科選手をはじめ、卒業生のみんなの活躍を応援しております!また来て下さいね。

麻雀に夢中の1日でした✨

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