滋賀大学連携 探究授業「彦根城を世界遺産にしよう」

9月から始まった、滋賀大学連携 探究授業「彦根城を世界遺産にしよう」ですが、生徒たちが一生懸命取り組み、難しい内容にも関わらずどんどんアイデアが出て、現在はまとめにはいっています。

高校生は柔軟な思考があって、無限の可能性を秘めていると実感できる授業でもあります。
2月には最終報告として滋賀大学でのプレゼンが待っています。
現在は、みんな最終のプレゼンに向けて仕上げにかかりはじめているところです。
クラーク記念国際高等学校 彦根キャンパスでは、従来のクラーク全体に加えてこのように地域との連携で実施している探究授業があります。