【合格速報】愛知淑徳大学 創造表現学部 人間情報学部 合格!!
合格おめでとう!!

1年生の時から、たくさんの実行委員で活躍して
きた二人。
こつこつ頑張ってきたことが実を結びました!!
そんな二人に、インタビュー!!

なぜその学校を受験しましたか?

私の将来の夢である、不登校生にとって希望となれるゲームを創る知識を学ぶために、心理学と情報処理の両方を学べる愛知淑徳大学の人間情報学部を受験しました。

1年次で選択できるアナウンスの授業やスタジオだけじゃなく、心理など幅広い分野の授業を選択できる点に魅力を感じました。

受験においてクラークの授業や活動はどのように役立ちましたか?

卒業生の先輩方が模擬面接をしてくれるもので、自分の志望している大学の先輩に、本番の雰囲気や質問の傾向などを教えていただいたので、受験本番も自信をもって挑む事が出来ました。

資格を取れるところでは、勉強する習慣や取った資格が受験につかえたりしました。実行委員では、自ら行動する力などが身につき、面接で自己PRがしやすくなりました。

受験において担任やコース・専攻の先生方にどのようなサポートを受けましたか?

学校にいることのできるぎりぎりの時間まで担任の先生が面接練習に付き合ってくださり、出願書類や志望理由書の添削やチェックなど、手厚くサポートしてくださいました。

志望理由書の添削などとても丁寧にやっていただき心強かったです。
面接練習の時間も作ってくださり、良い練習になりました。

受験でお世話になった先生方へのメッセージを!!

遅くまで面接練習をしてくださったり、入学から今まで支えてくださった担任の先生、そして志望理由書などの添削や受験のアドバイスをしてくださった副担任の先生、本当にありがとうございました!

沢山の生徒を見て、忙しい中で、手を抜くことなく最初から最後までみていただきありがとうございました!先生方のおかげでとても心強かったです!