6月25日 東海地区合同合唱祭
名古屋・岐阜・浜松・静岡の4キャンパスが一堂に会し、それぞれがこれまで積み重ねてきた練習の成果を披露しました。
本番直前までクラスで練習する姿や、仲間同士で励まし合う様子も見られ、会場には緊張感と期待感が漂っていました。

ステージに立った生徒たちは、一人ひとりが真剣な表情で指揮者を見つめ、心をひとつにして歌声を響かせました。練習当初はなかなか声が揃わず苦戦する場面もありましたが、本番ではクラスや学年の絆を感じさせる素晴らしいハーモニーを披露してくれました。
また、他キャンパスの合唱を聴くことで、多くの刺激や学びを得る貴重な機会にもなりました。全国にキャンパスを展開するクラークならではのスケールメリットを活かした行事として、生徒たちにとって忘れられない一日となりました。
