eスポーツ・プログラミングの疑問|秋葉原キャンパス まるっとQ&A
目次
CLARK NEXT Akihabaraとは
CLARK NEXT Akihabaraは、「好きは才能」「好きから未来を広げよう」をモットーに教育を行っています。秋葉原の街で、他の通信制高等学校にはない「学校らしさ」を重視し、尚且つ特化した教育を行っています。
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Q1.eスポーツでは、フォートナイトやブロスタは扱っていますか?
まず、eスポーツの学びでは特定のタイトルに限定せず、競技プレイの基礎(連携・戦略・メンタル)やチームコミュニケーション、大会参加に向けた実践的なカリキュラムを組んでいます。
なお、2026年7月現在で主として取り組んでいるのはVALORANTやフォートナイトですが、大会に向けて様々な競技に取り組んでいる生徒もいます。
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Q2.eスポーツコースは毎日通学しなくてもよいコースはありますか?
- オンラインと通学の組み合わせが可能です
- 学校外での活動との両立を希望する場合も個別に相談できます
クラーク記念国際高等学校


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【授業見学希望の方は以下の青いバナーより希望時間をご入力ください】 通常科目授業見学、コース授業見学を個別対応で実施いたします。全体会はございませんので、ご…
Q3.プログラミングを学び、大学進学に活かすことはできますか?
なぜなら、専門的なプログラミングスキルは、情報系・工学系大学の入試や面接で評価される実績として活用できます。
また、秋葉原キャンパスでは先端プログラミング専攻の学習と並行して進学サポートも受けられるため、「専門を深めながら大学も目指す」という両立が可能です。
Q4. AIの台頭でプログラマーの就職は減っていませんか?
AIを「使いこなす側」になるためには、プログラミングの基礎理解が不可欠です。
確かに、AIツールの普及で開発の形は変化しました。しかし、AIを使いこなす側になるためにはプログラミングの基礎理解が不可欠です。
たとえば、コード生成AIを扱う場面や、それをレビューして自分の目的に合わせて改修する場面で知識が強みになります。
そのため、「AIに仕事を奪われる」のではなく「AIを活用できる人材」を目指せるよう、秋葉原キャンパスではカリキュラムを設計しています。
執筆:クラークNEXT高等学校 秋葉原キャンパス 広報担当
クラーク記念国際高等学校


通信制高校の説明会・オープンキャンパス クラークネクスト秋葉原
クラークネクスト秋葉原では、キャンパスを実際に見ていただける機会を定期的に開催しています。「どんな学校か知りたい」「雰囲気を感じてみたい」という方は、まずはイベ…