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【秋葉原キャンパス・通信制】アイデアを形に!3Dプリンターでのものづくり

CLARK NEXT Akihabaraのキャンパス内には3Dプリンターを設置しており、生徒たちは自由な発想でものづくりに取り組んでいます。今回は、その創作活動の様子をご紹介します。

目次

CLARK NEXT Akihabaraの特徴

CLARK NEXT Akihabaraとは

好きは才能」「好きから未来を広げようをモットーに、秋葉原という立地を活かした実践的な学びを提供しています。

  • 通信制高校の学習+専門教育の両立:高校卒業に必要な学習と、興味関心に応じた専門分野の学びを同時に進められます。
  • 「学校らしさ」を重視した校風:他の通信制高校にはない、日々通いたくなる学校生活を大切にしています。
  • 秋葉原という立地:オタク・クリエイティブカルチャーの中心地で、実際の現場に触れながら学べます。

学べる5つの「特化型コース」

先端プログラミングコースの生徒を中心に活用

3Dプリンターは、先端プログラミングコースの生徒を中心に活用しており、教員も授業や展示物の制作などで使用しています。

更に、生徒たちは、自分で設計・プログラミングしたデータを実際に立体として出力することで、アイデアを形にする創作活動を行っています。

現在は、芸術祭で使用するディスプレイスタンドの制作にも取り組んでいます。

学年の垣根を越えて、一つの作品を作り上げる

また、1・2年生が一緒になって、一つの作品を作り上げる活動にも挑戦しています。

例えば、学年の垣根を越えてアイデアを出し合い、時には意見を交わしながら、みんなで作品を形にしていきます。

その中で、「うまくいった!」という成功だけでなく、「思ったようにいかない……」という失敗も、ものづくりの大切な経験です。

このように、過程も3Dプリンターを使った創作活動の魅力の一つです。

今後も、自分のアイデアを形にするだけでなく、学年を越えて仲間と協力しながら、自分たちにしか作れない作品を生み出しています。

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