《美術デザインコース》「描くことが好き」を、高校での学びにつなげよう!
「絵を描くのが好き」「イラストやマンガをもっと学んでみたい」
そんな気持ちを、高校生活の中で深めてみませんか?
クラーク記念国際高等学校 立川キャンパスの美術デザインコースでは、武蔵野学芸専門学校との連携により、高校の学習と美術・デザインの専門的な学びを両立できます。

専門の講師から学び、自分の表現を広げる
美術やデザインの分野で活動するプロの講師から学べることが、このコースの特長です。好きな分野に取り組みながら、作品づくりに必要な技術や表現を学んでいきます。
自分に合った、2つの学び方
◆週5日の「Wスクールタイプ」
武蔵野学芸専門学校の高等課程で、美術・デザインを学ぶタイプです。「イラストコース」と「美大進学コース」があり、デジタル・アナログのイラストや、油絵・日本画・デザイン・工芸など、それぞれの目標に合わせて学びます。
◆週2日の「サポートタイプ」
週2日の午前中、興味のある分野の授業を受けるタイプです。油絵、日本画、グラフィックデザイン、マンガキャラクターデザイン、イラストレーションから、自分の関心に合わせて選べます。
授業の課題作品をご紹介!


イラストレーションの課題作品では、キャラクターの衣装や小物まで考えた設定画や、青い光と色彩で世界観を表現したイラストを紹介しています。細かな部分にも、作品へのこだわりが感じられます。
マンガキャラクターデザインの課題作品には、同じキャラクターのさまざまな表情を描いたものや、コマ割りとセリフで場面を伝えるマンガ、温かい色合いのカラーイラストがあります。
「どんな人物を描きたいか」「どんな場面を伝えたいか」。作品を見比べると、描き手それぞれの発想や表現の違いが伝わってきます。
立川キャンパスで、好きなことを学んでみませんか?
「絵を描くことを、高校での学びにつなげたい」「美術やデザインの進路に興味がある」という方は、ぜひ学校説明会・オープンキャンパスでご相談ください。
クラーク記念国際高等学校 立川キャンパスで、自分に合った学び方を一緒に見つけていきましょう!
