クラークニュース一覧|通信制高校(単位制)のクラーク記念国際高等学校

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クラークニュース一覧

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クラークで人生が逆転した北海道本校野球部のドキュメンタリー本「大逆転甲子園」が5月30日に発売します! 17.05.25

この度、北海道本校野球部の「2016年夏の甲子園出場」に関する書籍が日刊スポーツ出版社より発売されることとなりました!
 
この本は、様々な事情を抱えながらクラークに入学してきた選手たち、一人ひとりにフォーカスしたドキュメンタリー本となります。創部2年4ヶ月、通信制高校として初の夏の甲子園出場は多くのメディアからも注目を集めました。その様々なエピソードがふんだんに散りばめられた大作です!
 
タイトルはクラークで人生が逆転した生徒たちにちなみ、「大逆転甲子園〜クラーク記念国際高等学校ナインと2年4ヶ月の軌跡〜」です!5月30日(火)に全国一斉発売となります。ぜひ、お近くの書店でお求め下さい!

「大逆転甲子園〜クラーク記念国際高等学校ナインと2年4ヶ月の軌跡〜」中島洋尚 (著) 日刊スポーツ出版社
【amazon】
https://www.amazon.co.jp/dp/4817203420

「大逆転甲子園〜クラーク記念国際高等学校ナインと2年4ヶ月の軌跡〜」中島洋尚 (著)

準決勝進出!春季北海道高校野球大会の空知支部予選、2回戦も1対0で勝利!新聞各紙にも掲載!(北海道本校) 17.05.19

5月17日(水)に、滝川市営球場にて春季北海道高校野球大会空知支部予選の2回戦が行われました。

本校野球部の対戦相手は、秋季大会では敗戦を喫した深川西高校。3回の裏、本校野球部が相手のエラーからチャンスをつくり先制すると、途中無死三塁の場面に出会うもそのままリードを守り、1対0で勝利しました!

この試合では、市戸君が1回戦に続き先発出場し、見事完封で勝利!エース復活ののろしを上げました!1回戦は4回まで投げ無失点なので、現在13イニング無失点です。市戸君は昨年は不調で甲子園で涙を流しましたが、甲子園の借りを返すべく冬期間は必死の努力を積み重ねました。

次の準決勝は5月20日(土)、おなじく滝川市営球場で準決勝が行われます!全道大会出場を目指して、次回も応援お願いいたします!

グランドで戦っているチームメイトを力強く応援していました

2017年5月18日 スポーツ報知

2017年5月18日 北海道新聞

日本最大の学校向けIT専門展「教育ITソリューションEXPO」。Brushup出展ブースでICTを活用したクラークのキャリア教育が紹介されました。 17.05.18

クラークではICTを活用したキャリア教育を推進しています。キャリア教育では社会で必要な6つのスキル(思考力・判断力・表現力・主体性・協働性・多様性)を学習します。その学習の一環で、Web上の写真や動画に直接書き込みして対話形式でコミュニケーションが図れるツール、Brushupを取り入れています。
Brushupは日本最大の学校向けIT専門展「教育ITソリューション EXPO」に出展、学校現場で有効活用している事例としてクラークのキャリア教育を紹介しました。Brushupのホームページでも掲載されていますので、是非ご覧ください。
(Brushupのホームページ)https://www.brushup.net/education/

今年度からは、シゴト交流サイトを運営するWantedlyとも新たに連携することが決定しています。
これからもクラークでは、生徒の皆さんが社会で必要なスキルを伸ばせる教育システムを取り入れていきます。

掲載されたチラシ

ヒグマ打線爆発!春季北海道高校野球大会の空知支部予選で11対0の5回コールド勝ち!新聞各紙にも掲載!(北海道本校) 17.05.16

5月14日(日)に、北海道本校の硬式野球部にとって今年度最初の公式戦である春季北海道高校野球大会の空知支部予選が始まりました!本校野球部は岩見沢農業高校と対戦し、11対0の快勝で1回戦を突破しました!

初回先頭打者の及川君(3年)がシングルヒットを放ち、流れをつかむとそれから連打で一気に4得点、その後の回も得点を重ね、5回までに11得点を奪いました!投げては先発市戸君(3年)が4回まで0点におさえる好投!最後は樺沢君(3年)が締め、5回コールドで勝利しました!

よいスタートをきった春季大会!多くのメディアからも注目をあび、新聞各紙でも取り上げられています。

市戸くん、樺澤くんとつないで0点に抑えることができました。

今年度初めての応援団!良い声が出ていました!

2017年5月15日 日刊スポ-ツ

三浦雄一郎校長、来年85歳での挑戦が始まっています!標高5,000mを超えるヒマラヤ遠征トレーニングより帰国! 17.05.15

クラークのスローガン「夢・挑戦・達成」の体現者、三浦雄一郎校長の挑戦が始まっています!

三浦雄一郎校長は来年85歳でのヒマラヤ山脈の山、「チョ・オユー」(標高は8,201mで世界第6位)からのスキー滑降という挑戦のため、ヒマラヤでの高地トレーニングを実施していました。エベレストの前哨戦として選ばれることも多いこの過酷な山への85歳での挑戦、多くのメディアからも関心が寄せられています。

しかも今回はクラークの卒業生でもあるカメラマンの門谷優さんも山岳カメラマンとして同行!門谷さんはTV番組「世界の果てまでイッテQ!」でイモトアヤコさんがエベレストに挑戦した際、「イモト隊」として同行するなど、数多くの登山隊の専属カメラマンとして活躍されています。

今回のヒマラヤ遠征トレーニングは4月20日〜5月7日で行われ、標高5,000m付近までのトレーニングとなり、挑戦に向けて様々な課題が見つかったようです。トレーニングの様子は下記のURLからご覧いただくことができますので、ぜひともご覧ください。

ミウラ・ドルフィンズ公式ブログ
http://snowdolphins.sblo.jp/

これからの三浦校長の挑戦、生徒・職員一同で全力で応援していきます!

大学入試改革対応に本気で取り組む教職員!今月も「キャリア学習Ⅰ」の勉強会が開催されました!(首都圏) 17.05.13

今年度から始まった、クラークオリジナルのカリキュラム「キャリア学習Ⅰ・Ⅱ」。これは、これからの社会で求められている力「思考力」「判断力」「表現力」「主体性」「協働性」「多様性」を育てるとともに、大学入試改革にも対応するカリキュラムとなっています。

そして4月に引き続き5月にも、教職員の自主企画として首都圏の教員が集まり勉強会が開催されました。「4月の授業の手ごたえ」を共有したり、「4月の様子から、5月はどう修正・発展させていくか」を模範授業を通して意見交換をしました。

この勉強会は今後年間を通して実施され、社会で通用する、そして大学入試改革に対応できる生徒を育てられる教員を育成する自己研鑽の場として活用されます。

4月に行われた授業について、様子を共有

模範授業を通して、5月以降の授業について意見交換

クラークオリジナル教材のスライド(一部抜粋)

夏の甲子園連続出場に期待!甲子園出場記念招待試合で、本校硬式野球部のヒグマ打線が躍動しました!メディアにも多数掲載!(北海道本校) 17.05.10

5月4日に甲子園出場を記念し、昨年竣工したW.S.クラークスタジアムで招待試合を行いました!招待校はなんと智辯和歌山高校と北海高校!智辯和歌山高校は全国制覇3度を誇る名門強豪校、北海高校は昨年夏の甲子園の準優勝校です!

結果は智辯和歌山高校に12対4で圧勝、北海高校に1対2の惜敗となりました。当日は多くの方々に応援に来ていただき、納内後援会の方たちによるカレーライスも完売するなど、大盛況となりました!

春季大会に向けて、良い弾みとなった招待試合。応援してくださったみなさま、ありがとうございました!まずは支部予選優勝を目指して、練習を続けます。これからもご支援よろしくお願いいたします。

2017年5月5日 スポ-ツ報知記事

2017年5月5日 ニッカンスポ-ツ記事

2017年5年5日 スポ-ツニッポン記事

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