クラークニュース一覧|通信制高校(単位制)のクラーク記念国際高等学校

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【第2弾】大学合格速報!サセックス大学・筑波大・神戸市外国語大など、総合型選抜などでいち早く合格を掴んだクラーク国際生多数! 21.11.27

2022年度の大学合格速報をお伝えします。この合格速報は、随時更新してお伝えする予定です。(2021年11月27日現在)

■国公立大学
筑波大学、神戸市外国語大学、高知工科大学

■海外大学
国際大学IPU New Zealand、サセックス大学

■系列校(国内)
IPU環太平洋大学(5名)

■私立大学
慶應義塾大学、中央大学、法政大学、日本大学(2名)、東洋大学(2名)、駒澤大学、武蔵大学、成蹊大学、二松学舎大学、神田外語大学、昭和女子大学、日本女子大学(2名)、大妻女子大学(2名)、立正大学(4名)、東京電機大学、東京農業大学、南山大学、愛知大学、愛知淑徳大学、中京大学(3名)、名古屋外国語大学(8名)、立命館大学(2名)、関西学院大学、関西大学、同志社女子大学、京都女子大学(3名)、京都外国語大学、関西外国語大学(4名)、安田女子大学、ノートルダム清心女子大学、立命館アジア太平洋大学(2名)
※人数が書いていないものは現時点で1名

全国高校eスポーツ選手権の決勝大会、フォートナイト部門・LoL部門に本校から3チームの出場が決定! 21.11.24

全国の高校生が参加するeスポーツ大会「全国高校eスポーツ選手権」に、本校から3チームの決勝大会進出が決定しました!

11月20日(土)にフォートナイト部門の予選決勝、23日(火)にリーグ・オブ・レジェンド(LoL)部門の予選決勝がそれぞれ開催され、CLARK NEXT Tokyoから2チーム、CLARK NEXT Akihabaraから1チームが勝ち上がりました。それぞれ12月に行われる決勝大会に出場し、その様子はTwitchやYouTubeなどで配信される予定です。

12月19日(日)
フォートナイト部門 決勝大会
CLARK NEXT Tokyo「チームなぬねこ」
CLARK NEXT Tokyo「リギットエメエメ」

12月26日(日)
リーグ・オブ・レジェンド(LoL)部門 決勝大会
CLARK NEXT Akihabara「Yuki飯食べ隊」

写真は2019年にオフラインで開催された全国高校eスポーツ選手権の決勝大会の様子

全国大会初勝利ならずも収穫〝いっぱい〟! 春に必ずリベンジ! 21.11.20

第52回明治神宮野球大会・高校の部1回戦が11月20日、東京・明治神宮球場で開催されました。初出場のクラーク国際(深川キャンパス)は1―5で九州国際大学付属高校(福岡)に敗れ、全国大会初勝利はお預けとなりました。5安打1得点と、持ち前の集中打が不発に終わり、佐々木啓司監督は「序盤に攻撃(バント)のミスが2回、守備のミスが1回あり、流れをつかめなかった」と、悔しそうに試合を振り返りました。
3回表に味方のエラーをきっかけに3点を失いましたが、右の剛腕・辻田旭輝(あさひ)投手(2年)は、初回に公式戦自己最速の143㌔の球速をマーク。「秋の北海道大会後から練習してきた」という新球のフォークボールで三振を奪うなど、全国大会初登板で大きな進化を遂げました。4回途中からマウンドに上がった左腕エース山中麟翔(りんと)投手(同)も緩急を使った投球で強力打線を4安打1失点にしのぎ、背番号1の意地を見せました。
打線は1回と3回にバントと走塁ミスでチャンスを逃しましたが、終盤は〝あと一歩でヒット〟という強い打球を何本も外野に飛ばしました。この日4打数2安打とチーム唯一のマルチヒットを記録した白取太郎主将(2年)は「次の全国大会に向けて、チーム全員で戦っていきます」と、引き締まった表情で誓ってくれました。
来年1月28日の選考委員会で選ばれれば、3月18日からのセンバツ大会(阪神甲子園球場)出場が決定します。厳寒の北海道で一冬を越え、たくましく成長した姿をまた、春の大舞台で見せてくれるはず!引き続き応援をお願いします!

【明治神宮大会・高校の部 1回戦】
九州国際大付 003010001=5
クラーク国際 000100000=1

バッテリー
辻田、山中―麻原

約800人駆けつけた応援スタンドに一礼するクラーク国際ナイン

4安打1失点とエースの投球を見せる山中投手

MAX143㌔の投球を見せる辻田選手

全国大会初勝利へ!2人の大黒柱がMAXの状態で九州国際大付打線に挑む! 21.11.19

明治神宮大会・高校の部(11月20日〜、東京・神宮球場)に出場するクラーク国際硬式野球部(深川キャンパス)は11月19日午前、東京・亜細亜大学グラウンドで大会前最後のトレーニングを行いました。左腕エースの山中麟翔投手(2年)と、右の剛腕・辻田旭輝投手(同)がシート打撃で最終調整。20日の1回戦・九州国際大学付属高校戦に向け、クラーク国際の二枚看板がそろって万全を強調しました。
山中投手は、小6の時に出場した全日本学童軟式野球大会以来の神宮球場のマウンドになります。「当時は準決勝(0−1)で負けてしまったので、今度こそ優勝したい」と、5年前のリベンジを誓いました。辻田投手は対戦相手について「(打線が)打つイメージがある。とにかくボールを低めに集めて、力まず打ち取っていきたい」と、話しました。
「試合は楽しみですが、まずはコロナウイルスの状況もある中で、大会を開催していただいたことへの感謝の気持ちが大きい。初戦が一番大事。まずは1勝です」と白取太郎主将。東日本のキャンパスから駆けつける約800人の応援団、そしてスカイA(CSチャンネル)やバーチャル高校野球で見守る全国のクラーク国際生へ、必ずや勝利を届けてくれるはずです!

佐々木啓司監督
チームの状態はまずまず。いい感じで仕上がっています。北海道で練習していた時と比べて、守備も打撃もレベルが上がっていますね。山中と辻田のどちらを先発にするかはまだ決めていませんが、投手は守りの要。二人とも高いレベルの打線に対応できるのではないかと期待しています。

【CS放送】
スカイA 試合開始(11:00〜予定)〜終了まで中継
※スカパー、JCOMなどへの加入が必要です。

【バーチャル高校野球】
https://vk.sportsbull.jp/koshien/

前日練習で気合の入ったランニング

気迫のこもった投球を見せる山中投手

一塁ベース付近でガッツポーズする辻田投手

本番まで2日!四番・藤野が、初戦の九州国際大学付属高校戦での複数安打を宣言! 21.11.18

明治神宮大会・高校の部(11月20日〜、東京・神宮球場)に出場するクラーク国際硬式野球部(深川キャンパス)は11月18日午前、事前合宿地である東京・亜細亜大学グラウンドでトレーニングを行いました。約3時間半かけて、フリー打撃、シート打撃、ノックなどのメニューを消化。20日の1回戦・九州国際大学付属高校戦に向けて、調子を上げてきました。
試合で〝主砲〟と呼ばれる四番に入る可能性が高い藤野侑真選手(2年)は「守備面でまだ人工芝に対応しきれていない感じはありますが、明日1日でしっかり調整して試合に臨みます。僕は打点を稼ぐバッター。(初戦は)ヒットを2本は打ちたい」と、目標を掲げていました。佐々木啓司監督はチームの仕上がりについて「まずまず」と評価。連携の向上を感じ取っている様子でした。2016年の夏の甲子園以来5年3ヶ月ぶりの全国大会開幕まで残り2日。全国初勝利に挑戦するナインに、大きな声援をお願いします!

全員がダッシュで練習の切り替えを行う

サングラスを装着して守備練習を行う藤野

シート打撃に登板したエースの山中

いざ明治神宮大会へ!亜細亜大学グラウンドで大会直前練習スタート! 21.11.17

明治神宮大会・高校の部(11月20日〜、東京・神宮球場)に出場するクラーク国際硬式野球部(深川キャンパス)が11月17日午前、北海道・旭川空港を出発。午後には事前合宿地である東京・亜細亜大学グラウンドで約2時間半、汗を流しました。同グラウンドは、球場の向き、フェンスの色、広さなどが神宮球場を模したものになっており、野手はサングラスを装着し、日射しや芝生からの反射光などを徹底的に確認しました。白取太郎主将(2年)は「こんなに素晴らしい場所で、この時期に、野球が外でできるのは幸せ。しっかりと準備して大会に臨みたい。関東のキャンパスから多くの生徒が応援に来てくれると聞いていますので、期待に応えられるプレーを見せたい」と、移動とトレーニングの疲れを感じさせず、笑顔で話してくれました。
佐々木啓司監督は「札幌ドームで2回練習をさせていただいたので、人工芝への対応はできている感じはある。ただ風がある外のプレーを、大会前に経験できるのは大きい。投手の状態も上がっているので、全国の強豪に対してどこまでやれるか楽しみ」と、大会を心待ちしている様子でした。

引き締まった表情を見せるクラーク国際ナイン

サングラスをかけてキャッチボールする白取主将

バッティング練習を行う金原颯選手

【第1弾】大学合格速報!筑波大・神戸市外国語大など、総合型選抜・指定校推薦でいち早く合格を掴んだクラーク国際生多数! 21.11.17

2022年度の大学合格速報をお伝えします。この合格速報は、随時更新してお伝えする予定です。(2021年11月17日現在)

■国公立大学
筑波大学、神戸市外国語大学、高知工科大学

■海外大学
国際大学IPU New Zealand

■系列校(国内)
IPU環太平洋大学(4名)

■私立大学
中央大学、日本大学(2名)、東洋大学(2名)、駒澤大学、武蔵大学、二松学舎大学、神田外語大学、昭和女子大学、日本女子大学(2名)、大妻女子大学(2名)、南山大学、愛知大学、愛知淑徳大学、中京大学(3名)、名古屋外国語大学(8名)、京都女子大学(3名)、京都外国語大学、関西外国語大学(4名)、安田女子大学、ノートルダム清心女子大学、立命館アジア太平洋大学(2名)
※人数が書いていないものは現時点で1名

(1075件中 1件〜7件目)

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