クラークニュース一覧|通信制高校(単位制)のクラーク記念国際高等学校

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クラークニュース一覧

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第5回「宇宙エレベーターロボット競技会」の全国大会が開催!準優勝・ポスター賞を受賞しました!(秋葉原 ITキャンパス) 17.11.15

11月5日に、第5回「宇宙エレベーターロボット競技会」の全国大会が神奈川大学で行われ、秋葉原ITキャンパスから中高生中級部門に出場した2チームが、それぞれ準優勝とポスター賞を受賞しました!

準優勝を勝ち取った2年生チームは、昨年度の初級部門で入賞を逃すという悔しい結果を乗り越え、見事中級部門初出場での快挙でした。また、ポスター賞を獲得した3年生チームは、他校ではやっていない立体模型を用いたポスターを制作して評価を得ました。出場したチームのみなさん、おめでとうございます!

「宇宙エレベーターロボット競技会」については下記の外部サイトを御覧ください。
http://space-elevator.tokyo/

宇宙エレベーターロボット競技会の様子

準優勝の2年生チーム(チーム名:トリプルT)

ポスター賞受賞の3年生チーム(チーム名:アリさんマークのロボット屋)

本校硬式野球部が地域の方々と交流、次年度への意気込みを語りました!納内後援会による慰労会が開催!(本校野球部) 17.11.06

11月1日(水)に、納内町内の方々が中心になって作られた後援会が、本校硬式野球部のために納内町時計台プラザで慰労会を開いてくださいました!

当日は、野球部員たちが地域の方々と交流を深め、生徒一人ひとりから次年度の意気込みが語られました。この慰労会を通して、改めて生徒たちの顔と名前を知っていただくことができました。

主将の千葉君からは、「秋の北海道大会の悔しさを忘れず、夏の甲子園100回大会に出場を目指して頑張ります!」との頼もしい発言もあり、監督、選手一同、応援頂く方々に対して、感謝の気持ちを表すことができました。

今後とも本校硬式野球部の応援をよろしくお願いいたします!

北空知新聞記事

卒業生の快挙!プロゴルフツアー「マイナビABCチャンピオンシップ」にて芦屋キャンパス卒業生・小鯛竜也プロがツアー初優勝! 17.10.30

10月29日(日)に兵庫県で行われました男子ゴルフ「マイナビABCチャンピオンシップ(日刊スポーツ新聞社後援)」の最終日、芦屋キャンパス卒業生の小鯛竜也プロが見事に優勝!プロ11年目にして、ツアー初勝利を飾りました!

昨季のチャレンジツアー賞金ランキング4位の資格で、今季からレギュラーツアーに本格参戦。出場権を得た前半戦で安定して上位をキープしたことで、後半戦の出場権を確保でききました。
「ずっと出たかった」という地元で開催されるこの大会で、初出場&ツアー初優勝を果たし、「17歳でプロになった時から応援してくれている人たちの前で優勝できた。本当に良かった」と満面の笑み。苦しい時期を支えてくれた妻のゆいさんと谷川コーチには、「感謝の気持ちは言い表せない」と感想を述べました。

小鯛プロはクラーク記念国際高等学校時代の07年10月に17歳でプロ転向。芦屋キャンパスの全日型コースに通う当時はゴルフ部で主力を務め、出場した大会でも上位入賞するなど大活躍する選手でした!

これからも小鯛プロの活躍を期待しています!

早稲田大学マニフェスト研究所と協力して開発した「クラーク・マニ研モデル」を使用して主権者教育が行われました!(仙台キャンパス) 17.10.26

クラーク高校では、主権者教育を推進しています!早稲田大学マニフェスト研究所と協力して開発した「クラーク・マニ研モデル」を教材として使用し、実際の選挙を題材に授業を展開しています。

授業では、主に事前学習、模擬投票、事後学習の3つに分かれて行い、グループワークでの選挙公報の読み比べから、実際の投票箱と投票用紙を使用した模擬投票、選挙結果を受けての振り返りなどを行なっています。

仙台キャンパスでは、今月18日に3年生を対象とした主権者教育を実施しました!22日に行われた衆議院選挙を題材とした今回の模擬投票。生徒自身が「社会参加に必要な知識、技能、価値観を習得する」ことを目標に進められました。各社メディアにも授業の様子が取り上げられています。

↓「クラーク・マニ研モデル」はどなたでもご自由にご利用頂けます。
https://www.clark.ed.jp/election/

2017年10月20日 読売新聞

2017年10月 河北新報

三浦雄一郎校長、来年85歳での挑戦が続いています!ヒマラヤトレーニングで標高4,200mのクンデピークを登頂しました! 17.10.19

クラークのスローガン「夢・挑戦・達成」の体現者、三浦雄一郎校長の挑戦が続いています!

先日12日に85歳の誕生日を迎えた三浦雄一郎校長。来年ヒマラヤ山脈の山、「チョ・オユー」(標高は8,201mで世界第6位)からのスキー滑降という挑戦のため、ヒマラヤでの高地トレーニングを実施しています。エベレストの前哨戦として選ばれることも多い過酷な山への挑戦、多くのメディアからも関心が寄せられています。

今回のトレーニングは9月27日から10月12日の日程で行われました。高度順化を行いながら長距離トレッキングを繰り返し、最後はなんと標高4,200mのクンデピークを登頂!確かな手応えを得た合宿となりました。合宿の最終日の12日には三浦校長の誕生日会も行われ、無事全行程を終えました。

トレーニングの様子は下記のURLからご覧いただくことができますので、ぜひともご覧ください。

ミウラ・ドルフィンズ公式ブログ
http://snowdolphins.sblo.jp/

10時間ほどかかる予定だった行程を、8時間ほどで終えることができました。

標高3,440mにあるサクラロッジから、標高4,200mのクンデピークまで一気に登りました。

22日の衆議院議員選挙を題材に主権者教育を行なっています!また、その様子が読売新聞に掲載されました!(さいたまキャンパス) 17.10.18

クラークでは、主権者教育に早稲田大学マニフェスト研究所と協力して開発した「クラーク・マニ研モデル」を使用してます。主に事前学習、模擬投票、事後学習の3つに分かれて行い、内容はグループワークでの選挙公報の読み比べから、実際の投票箱と投票用紙を使用した模擬投票、実際の選挙結果を受けての振り返りとなっています。

さいたまキャンパスでは、22日に行われる衆議院議員選挙を題材に模擬選挙を実施。生徒たちは各候補者の政策を読み解き、判断の基準となる「モノサシ論」を使って政策を比較。それぞれ自分が選んだ候補に投票しました。選挙後の24日に開票を行い、実際の選挙結果と比較する予定です。

この模擬選挙の様子が、読売新聞に掲載されました。ぜひご覧ください!

2017年10月17日読売新聞記事

事前学習(グループワーク)の様子

開校25周年を記念し、近畿地区でも5キャンパス合同「近畿地区合同フェスティバル」を開催しました! 17.10.14

首都圏で行われた25周年イベントに続き、10月12日(木)に大阪府立門真スポーツセンター(東和薬品RACTABドーム)でも、クラーク記念国際高等学校開校25周年記念、近畿地区合同フェスティバルが開催されました!

このフェスティバルでは近畿地区の5キャンパスが集結し、全クラーク生によるクイズ大会や、キャンパス対抗リレーなど体育部門、大阪梅田キャンパスのパフォーマンスコースによる発表や、姫路キャンパスによるよこさいパフォーマンスなど様々な企画が実施されました。

特別ゲストとして迎えたのは、系列校であるIPU環太平洋大学のマーチングバンド部!素晴らしいパフォーマンスを披露してくれました。さらに、クラーク高校の校歌の作詞作曲者であるフォークシンガーの高石ともやさんも来場、生徒全員と一緒に校歌を歌ってくださいました!

最後は1200人以上によるクラーク生の合唱!素晴らしい歌声がドームに響きました。この25周年事業をきっかけにして、より良い教育のあり方を模索し、クラークは進化し続けていきます。

大阪梅田キャンパスのパフォーマンスコースの生徒による元気なダンスからスタート!

よこさいをクラーク生全員で踊って盛り上がる場面も!

最後は1200人以上による合唱!ドームに歌声が響きました

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CAMPUS GUIDE クラークは全国に教育を展開し、11,000名を超える生徒が学んでいます。