クラークニュース一覧|通信制高校(単位制)のクラーク記念国際高等学校

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クラークニュース一覧

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「第2回 全国高校eスポーツ選手権」リーグ・オブ・レジェンド部門の決勝大会に進出が決定しました!(秋葉原ITキャンパス) 19.12.07

12月29日(日)に開催される「第2回 全国高校eスポーツ選手権(毎日新聞・サードウェーブ主催)」のリーグ・オブ・レジェンド部門の決勝大会に、秋葉原ITキャンパスの1チームの出場が決定しました!

昨年行われた第1回大会では予選敗退となってしまい、生徒たちは観客としてオフライン決勝大会を経験。元プロゲーミングチーム所属でeスポーツ専攻の講師であるSesamiさんとともに「来年は絶対この舞台に立とう!」と決意を新たに今日まで努力を重ねてきました。今年度は元プロゲーマーであるYukiさんも講師としてお招きし、より強力な体制でチーム作りが可能になりました。10月にはeスポーツを学びにハワイへの留学も経験。様々な人と交流を重ねながら、eスポーツを通して技術面だけでなく精神面でも成長しました。

その結果、11月23日・24日に行われたオンライン予選を勝ち抜き、12月29日開催のオフライン決勝へとコマを進めました!決勝大会は、どなたでも無料で観戦可能(先着順)です。ぜひ会場にお越しいただき、全国119チームの頂点を目指して熱戦を繰り広げる生徒たちへのご声援をお願いいたします!

↓観戦申し込みはこちらから↓(毎日新聞サイト)
https://with.mainichi.co.jp/public/seminar/view/144

↓秋葉原ITキャンパス公式ツイッターアカウント↓
https://twitter.com/Clark_Akihabara

決勝大会に勝ち進んだチーム「Yuki飯食べ隊」

試合後はしっかりフィードバックを行っています

【合格速報 第1弾】2020年大学入試の合格情報をお伝えします!AO・推薦・指定校などを利用し、いち早く合格を勝ち取った生徒多数! 19.12.06

2020年入試の合格速報の第一弾が届きました!AO・推薦・指定校などの入試制度を利用し、多くの生徒がいち早く合格を掴みました!この合格速報は随時更新してお伝えいたします。(2019年12月6日更新)

■私立大学
早稲田大学(4名)、学習院大学(1名)、立教大学(1名)、中央大学(2名)、法政大学(2名)、南山大学(1名)、関西大学(1名)、関西学院大学(2名)、立命館大学(1名)、日本大学(3名)、東洋大学(4名)、駒澤大学(6名)、専修大学(1名)、中京大学(1名)、名城大学(1名)、近畿大学(1名)、西南学院大学(2名)、立命館アジア太平洋大学(3名)、玉川大学(2名)、多摩美術大学(3名)、帝京科学大学(4名)、東京家政大学(1名)、東京都市大学(1名)、武蔵野美術大学(1名)、名古屋外国語大学(7名)、関西外国語大学(1名)、京都女子大学(3名)、広島国際大学(1名)

■国公立大学
和歌山大学(1名)、鳥取大学(1名)、長崎大学(1名)、公立千歳科学技術大学(1名)、山口県立大学(1名)

広島経済大学祇園興動祭にて、商品開発ゼミが開発した「アイスのトモ」の販売実習を行いました!(広島キャンパス) 19.11.29

広島キャンパス商品開発ゼミが、地元企業と産学官連携で開発し、「第40回広島広告企画制作賞SP部門金賞」を受賞した 「アイスのトモ」の販売実習を、11月17日(日)に実施された「広島経済大学祇園興動祭」で行いました。この度販売した「アイスのトモ」は先日実際に生徒たちが工場にて生産した商品です。

昨年度は、蔦屋書店でのテスト販売・田中食品ネット通販での販売のみだったため、実際にお客様の反応を聞きながらゼミ生たちが販売するのは初めてでした。お客様からは“アイスのふりかけ!?”“面白そうだね”“おいしそうだね”など、様々な声を実際に聞き、次の商品や販売に向けてとても刺激になった様子でした。

アイスクリームにかけるふりかけである「アイスのトモ」は、商品開発ゼミが昨年度「田中食品株式会社」「株式会社中本本店」「中国地域創造研究センター(ひろしま感性イノベーション推進協議会)」と連携して開発販売した商品です。全国6店舗の蔦屋書店でのテスト販売や「Eタウン・スポーツ」(RCC中国放送)に生出演してのPR活動なども行いました。これまでの活動はぜひクラークHPの過去の記事をご覧ください。日頃の学習で育んだ力が商品力に反映されています。

インターナショナル専攻の2年生が英検準1級に合格!ゼミ授業や放課後のネイティブ教員の英検講座で合格をサポート(横浜キャンパス) 19.11.28

横浜キャンパスのインターナショナル専攻2年生の内藤さんが、英検準1級に合格しました!

インターナショナル専攻では毎週金曜日、ゼミの時間を使って英検・TOEIC対策を行っています。また、放課後には全てのコース・専攻の生徒を対象に、ネイティブ教員による英検講座を開講し、生徒たちの英検合格をサポートしています。

こうした取り組みのおかげで、今回の英検では2級・準2級といった上位級に多くの生徒が合格しました。その中でも、彼の日々の英語学習に対する姿勢は多くの生徒の模範となっています。次回1月の英検で、生徒たちはさらなる上位級への合格を目指し、これからも努力を重ねます。

左:ネイティブ教員のスコット先生 右:内藤さん

2020年5月公開予定の映画「おかあさんの被爆ピアノ」出演!広島国際映画祭でのワークショップに参加しました!(広島キャンパス) 19.11.26

広島キャンパスと東京キャンパスの生徒たちが、2020年5月公開予定の映画『おかあさんの被爆ピアノ』(監督・五藤利弘さん)に出演します!すでに撮影も終わり、あとは公開を待つのみです。

11月22日(金)にNTTクレドホールで開催されている広島国際映画祭にて『おかあさんの被爆ピアノ』の制作報告のワークショップが実施されました。ワークショップでは、モデルになった調律師・矢川光則さんのお話や五藤監督による映画化までの経緯のお話などがありました。

その中で、実際に広島キャンパスの生徒たちが映画内でも演奏・合唱した「故郷(ふるさと)」を、劇中と同じように総合進学コース1年生の三宅さんが演奏して、会場を巻き込んで合唱しました。映画の公開をぜひ楽しみにお待ちください!

五藤監督(右)と映画のモデルになった矢川さん(右から2人目)と

広島国際映画祭のワークショップの様子

「被爆ピアノ」で演奏する三宅さん。ノーベル平和賞受賞のセレモニーでも使われたピアノです。

女子バレーボール部は、昨年度まで2年連続全国出場の北海道大谷室蘭高校に敗れベスト16!来年こそ全国だ!(北海道本校) 19.11.22

第72回全日本バレーボール高等学校選手権大会北海道代表決定戦3回戦が11月15日、札幌・北海きたえーるで行われました。1年生9人のクラーク女子バレーボール部は0-2で昨年度準優勝の北海道大谷室蘭高校に敗れ、大会2勝目は来季の宿題となりました。第1セットで一時14―7と大きくリードしながら逆転を許すと、第2セットは序盤の連続失点が大きく響き、追い上げきれませんでした。キャプテンの塚原さんは「(第1セット序盤に点差が離れたことで)少しチーム全体に緩みが出ました…」と、肩を落としました。

それでも、前日は過去に2度の優勝実績がある古豪・苫小牧中央高校から、1年生9人だけで北海道大会初白星を奪いました。この日も、札幌大通キャンパスから駆けつけた約90人の応援団の前で全力プレーを披露。昨年度まで2年連続全国大会に出場したチームと、互角以上に戦えた時間帯もありました。大会2週間前にねんざした右足首の痛みをこらえてプレーしたセッターの河合さんは、「痛みは大丈夫。勝てない相手じゃなかったのに、気持ちで負けてしまいました」と悔しそうでしたが、来季の躍進は十分に期待できます。

「1年生だけでよく頑張ったとは思いますが、勝てる試合を落としたのは残念。どのチームも戦う覚悟で(試合会場に)来ているのに、昨日1勝したことで少し気持ちに余裕をもって試合に臨んでしまった。心を鍛えて、また出直します」と掛屋忠義監督。半年後のインターハイ、そして1年後の今大会に向け、クラーク女子バレーボール部は、高く、高く、飛翔します!

敗戦後、掛屋監督の言葉を神妙な表情で聞くクラークの選手たち

力強いスパイクを放つ八重樫さん

札幌大通キャンパス生徒の熱い友情応援

侍ジャパン女子代表・U-18マドンナジャパンが第2回BFA 女子野球アジアカップで、大会連覇を成し遂げました!(仙台キャンパス) 19.11.17

侍ジャパン女子代表・U-18マドンナジャパンが、11月15日に行われた第2回 BFA 女子野球アジアカップ(中国・広東省中山市)の決勝戦をチャイニーズ・タイペイと戦い2対1で勝利。2017年の第1回大会に続き大会連覇を成し遂げました!

この大会に、仙台キャンパスの小野寺さんが先発で出場、5回をわずか3安打1失点に抑え、存在感を放ちました。

第10回記念全国女子硬式野球ユース大会時の小野寺さん

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