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2018年度の大学合格実績を公開!生徒の「才能開花」を目標に、1対1対応教育の実践と成果の追求で進路決定率92%! 19.07.21

クラークでは、「才能開花」を教育目標の一つとし、1対1対応教育の実践と成果の追求を行ってきました。その結果、大学・短大への進学率は5年間で10%以上向上(※)し、国公立・海外大学への進学者も増加しました。進学率向上の背景には、進路指導部会を中心とした教員ネットワーク体制の強化や高大連携、指定校推薦の獲得などがあります。2018年度の主な大学の合格実績は下記の通りとなります。
※通学型全日型コース生を対象とした進学率

■海外系列大学
国際大学 IPU New Zealand 20名(20)

■系列大学
IPU環太平洋大学 7名(7)

■国公立大学
北海道大学 2名(1)、大阪大学 1名(1)、東京藝術大学 1名(1)、福井大学 1名(0)、広島大学 2名(1)、お茶の水女子大学 1名(1)、室蘭工業大学 1名(1)、秋田大学 1名(1)、埼玉大学 1名(1)、和歌山大学 1名(1)など多数
■私立大学
早稲田大学 7名(7)、慶應義塾大学 2名(2)、上智大学 6名(6)、東京理科大学 3名(2)、国際基督教大学 2名(2)、学習院大学 4名(4)、明治大学 13名(13)、青山学院大学 2名(1)、立教大学 5名(4)、中央大学 15名(13)、法政大学 14名(13)、関西大学 14名(10)、関西学院大学 13名(13)、同志社大学 9名(7)、立命館大学 12名(7)、南山大学 3名(1)、獨協大学 9名(9)、日本大学 19名(14)、東洋大学 10名(10)、駒澤大学 15名(13)、専修大学 5名(5)、京都産業大学 7名(7)、近畿大学 8名(4)、甲南大学 6名(5)、龍谷大学 7名(6)、北里大学 4名(4)、杏林大学 4名(3)、國學院大學 4名(4)、成城大学 5名(5)、東邦大学 1名(0)、西南学院大学 2名(2)、福岡大学 3名(2)など多数

■海外大学
ロンドン芸術大学 1名(1)、サウスイースト・ミズーリ州立大学 1名(0)

※カッコ内は現役合格者数。

詳しくはプレスリリースをご覧ください
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000040238.html

【学習】好きや得意を伸ばすゼミ授業 美術デザインゼミでは表現力を磨いています 19.07.20

クラーク記念国際高校では、生徒が将来の夢を見つけ、学校生活を充実したものにできるよう様々なしかけを用意しています。
そのひとつが「ゼミ授業」です。

美術デザインゼミでは、美術予備校や専門学校の講師をお招きし、プロからしっかりとした技術を学ぶ機会をたくさん用意しています。

今回は実際のモデルを思い思いにデッサンする授業を行いました。
講師の先生から、どのようなテイストで絵を仕上げていくのかでその人の表現したい「思い」が絵に現れるという話もあり、自分の思いを「絵」を通して表現することの難しさを学びました。

授業の最後には生徒の作品について講師の先生から講評をいただきました。
次回の自分の作品にいかせるよう生徒それぞれが考えていました。

しっかりとした技術と自分の表現したい思いについて勉強する良い機会となりました。

【基礎学習】 学力向上をはかるために、1人1人に合わせた学習レベルで授業を受けることができます。基礎から学習を見直せます。 19.07.19

千葉キャンパスでは、学習の理解度に応じて「教科別・習熟度別授業」を実施しています。習熟度分けは各教科別ですべてが3段階に分かれています。それぞれの理解度に合わせた授業を受けることが出来るため、苦手教科に関しては、これまで理解出来なかったことが分かるようになり、得意教科に関しては、より高みを目指して学習することが出来ます。

安心感の中で授業をうけるとともに、さらに、クラスは学年進級時と定期試験ごとに変わるため、常に理解度に合った授業を受けることができ「わかる楽しさ」を実感できます。

【学習】好きや得意を伸ばすゼミ授業 情報メディアゼミではプログラミングを通じてチームで活動する協働学習も行なっています 19.07.18

生徒が将来の夢を見つけ、学校生活を充実したものにできるよう様々なしかけを用意しています。
そのひとつが「ゼミ授業」です。

情報メディアゼミでは、現在プログラミングの入門講座として、ビジュアルプログラミングを使用したゲーム作成の授業を行っています。

生徒たちはチームに分かれてそれぞれの製作したいゲームについて、製作に励んでいます。班長を中心とし、企画会議を実施して、役割分担しながらゲームの完成を目指します。
ゲームのプログラミングを通じて、「目的に到達するためにはどのような道のりを通ったらよいのか」「チームで協働して何かを作り上げる」ことについて意識しながら取り組んでいます。

出来上がったゲームは授業内でプレゼンテーションを行い、文化祭にて発表する予定です。ぜひ文化祭でプレイしてみてください。

互いに協力して、1つの目標を目指します

プログラミングを駆使して、オリジナルゲームを作ります

自分の好きなことなので、楽しく学べます

【進路】 進路学習を通して将来の自分について考えます。 1年生進路学習会を実施しました。 19.07.17

生徒が社会に出て活躍できるよう「社会で必要となる力」の育成に力を入れています。また高校生活で培った力をどう活用していくのかといった、キャリア教育にも積極的に取り組んでいます。

今回はキャリア教育の1つとして1学年で進路イベントを開催しました。

外部の方をお招きし、普段はあまり聞くことができない、仕事の話、給料の話など、より現実味のある話をしていただきました。外部の方から話を聞くことで、生徒たちも社会について意識を持てたのではないでしょうか。

お話を聞いたあとは、グループになってゲーム形式で将来設計、ライフデザインの活動を行いました。

人生をすごろく形式で遊びながら学ぶことで、楽しみながらも、実際にこんな風になったらどうしよう、フリーターってお金もらえないんですね、といってとても良い気づきがあったように思います。
生徒たちは楽しみながらも自分の将来について「考える」良い機会となりました。

今回の活動を通して2年生での進路を「見つける」、3年生での進路を「実現する」という目標に向けてしっかりと考えて欲しいと思います。

【学習】 主権者教育を実施。模擬選挙を通して、これからの日本の政治について考えました。 19.07.16

クラーク記念国際高等学校では、主権者教育を実施しています。
7月21日に参議院議員選挙があり、選挙権が2016年から18歳以上の国民に与えられることになりました。つまり、高校3年生にも選挙に行く機会が与えられます。
担当教員には選挙権の年齢が変わった理由や方向性を説明しました。
選挙権を学ぶために、授業の中では、新聞を活用したり、グループで話し合ったりして、選挙に対する意識を学びました。
今まで新聞などを読んだことがない生徒も時間をかけながら自分なりに考えている姿が見受けられました。

今後模擬選挙は計3回に分けて実施をしていく予定でいます。

クラーク記念国際高等学校では、社会に出てから必要になることも高校生の間に身に着けさせていくカリキュラムを組み込んでいます。

選挙とは何かを学びます

自分の意見を出すことが大切です

様々な新聞社に目を通し、意見をまとめます

【総合進学専攻】自分で選んだ授業で、自分だけのカリキュラムを作ることができます。最大の魅力はオーダーメイドカリキュラム。 19.07.15

総合進学専攻の最大の魅力は、自分だけのカリキュラムを作れることです。

基礎学習から、資格・検定、受験対策などの授業がある中、生徒達は自分の学年や習熟に応じて、伸ばしたい教科、興味のある教科を選択していきます。
千葉キャンパスでは週30時間ある中で、12時間を選択することができます。

好きなこと、興味のある分野を選択し、自分の進路に繋げます。

1年時は基礎的な学習や検定を選択する生徒もいますが、中には自分の得意な教科で、ハイレベルな授業を先輩と受けている1年生もいます。

とことん自分の好きや得意を伸ばして行きましょう。

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CAMPUS GUIDE クラークは全国に教育を展開し、11,000名を超える生徒が学んでいます。