【帯広キャンパス】第1回体育祭が開かれました
今年度開校した帯広キャンパスで、初めてとなる「体育祭」が10月13日、帯広市内のよつ葉アリーナ十勝で開かれました

生徒同士の交流を深める目的で、ミニバレー、ドッジボール、いす取りゲーム「フルーツバスケット」の3競技を楽しみました。
探究プロジェクトの時間を受け持つ、真浦綾子先生と担任の杉本翼先生のもと、生徒たちは自主的に競技を選んだり、ルールを決めたりして、準備を進めてきました。
10月からの転入生もゲームを通じて、すっかり打ち解けた様子。ミニバレーではっするしたり、いす取りゲームで真剣になったり、普段の授業やスクーリングでは見られないような、生徒たちの一面を知ることができました。
また、お互いをいたわり、初めての生徒には優しく声を掛ける、そんな温かな場面も見られました。



