【インターナショナル専攻】英語で探究学習!アメリカ建国250周年をテーマに学ぶ|クラーク千葉
この記事でわかること(30秒で要点)
- クラーク記念国際高等学校 千葉キャンパス(クラーク千葉)の全日型インターナショナル専攻では、英語の「聞く・読む・話す・書く」の4技能をバランスよく育成
- 毎週実施する英語の探究学習では、身につけた英語力を実際に活用し、さまざまなテーマについて学習
- 今回は「アメリカ合衆国の建国250周年」をテーマに、英語を使った探究学習に挑戦
- 英語で情報を知り、自分で調べたり考えたりする経験を通して、実践的な英語力と探究する力を育成
- 英語を単なる学習科目としてではなく、世界の歴史や文化に触れ、自分の興味・関心や視野を広げるツールとして活用
- クラーク千葉のインターナショナル専攻では、英語学習と探究活動を組み合わせた学びを展開。専攻の授業や学校生活は学校説明会・個別相談で紹介

こんにちは!クラーク記念国際高等学校 千葉キャンパス(クラーク千葉)です。
クラーク千葉の全日型インターナショナル専攻では、英語の「聞く・読む・話す・書く」の4技能をバランスよく伸ばすことはもちろん、身につけた英語力を実際に活用する学びにも力を入れています。
その取り組みの一つが、毎週実施している英語の探究学習です。
今回は、アメリカ合衆国の建国250周年をテーマに、英語を活用した探究学習に取り組みました!

英語を学ぶだけでなく、英語を使って探究する!
インターナショナル専攻では、日々の午後の授業を通して、英語の知識や表現力を身につけています。
さらに、学んだ英語を実際の場面で活用する機会として、毎週英語の探究学習を実施しています。
今回のテーマは、アメリカ合衆国の建国250周年です。
歴史や文化など、英語を通してさまざまなテーマに触れることで、教科書の英語を覚えるだけではなく、英語を使って情報を知り、自分の興味や関心を広げる学びにつなげています。

身につけた英語力を活用して、興味を深める
今回の探究学習では、これまでの授業で培ってきた英語力を活用しながら、生徒たちが興味を持って学習に取り組む姿が見られました。
英語を「勉強するもの」として捉えるだけでなく、自分の知りたいことを調べたり、考えたりするためのツールとして活用することは、実践的な英語力を育むうえで大切です。
インターナショナル専攻では、英語4技能の向上とともに、身につけた英語を実際に使う経験を大切にしています。
英語を活用する力を育むインターナショナル専攻
クラーク千葉の全日型インターナショナル専攻では、日々の英語学習に加え、探究学習を通して英語を活用する機会を設けています。
英語を使って世界の出来事や文化に触れ、自分の視野を広げていく。そんな学びを通して、生徒一人ひとりの可能性を広げていきます。
「英語が好き!」「英語を使ってさまざまなことを学びたい!」「将来に役立つ英語力を身につけたい!」という中学生の皆さん、ぜひクラーク千葉のインターナショナル専攻を知ってみませんか?
学校説明会や個別相談では、専攻の学びや学校生活について詳しくご紹介しています。ぜひお気軽にご参加ください!
皆さまのご来校を、教職員一同心よりお待ちしております。
