<CLARK SMART千葉>後期集中スクーリングがスタート!考える・学ぶ・表現する対面授業
CLARK SMART千葉キャンパスでは、後期集中スクーリングが始まりました!
普段はレポート課題やオンライン教材などを活用しながら、それぞれのペースで学習を進めている生徒たち。
集中スクーリングでは、教員と直接やり取りしながら、さまざまな教科・科目の授業に取り組みます。
目次
教科の学習から、考える授業まで
今回のスクーリングでは、英語や数学などの教科学習に加え、さまざまな内容の授業が行われています。
「ピアアシスタントⅠ」では、身近な例をもとに防衛機制について考える授業を実施。
教員の説明を聞くだけではなく、「自分だったらどうだろう」と考えながら学びを深めていきます。

自分の考えを「作品」にする
書道の授業では、字体や文字の大きさ、余白、構成などを考えながら、それぞれが作品制作に取り組みました。
同じ課題であっても、出来上がる作品は一人ひとり異なります。
どの文字をどのように配置するのか。
どうすれば自分の思いや意志が伝わるのか。
実際に手を動かしながら、自分なりの表現を形にしていく時間となりました。

「聞く」だけではない、対面だからこその学び
集中スクーリングでは、教員の説明を聞く時間だけでなく、
考える。
書く。
試してみる。
表現する。
といったさまざまな学びがあります。
自分のペースで取り組む日々の学習と、教員や仲間と同じ空間で学ぶ対面授業。
その両方を経験しながら、それぞれの学びを積み重ねていきます。
後期も、一歩ずつ進んでいきましょう!

