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【食物栄養コース】実習で広がる“食”の学び!食品加工・発酵・栄養を実践的に学ぼう!調味料加工実習編!

食の力を学び、誰かの笑顔をつくる人へを目標に学ぶ食物栄養コース。
栄養学や調理技術だけでなく、“食品加工”や“発酵食品”についても実践的に学べるのが大きな魅力です。高校生のうちから、食の知識を幅広く身につけることができます


食物栄養コースでは、調味料加工実習を通して、味噌・ジャム・ドレッシング・ソースなどの加工食品づくりについて学びます。
食材の特徴や保存方法、衛生管理、栄養価の変化などを学びながら、食品が完成するまでの工程を体験できるのが特徴です。普段何気なく使っている調味料がどのようにつくられているのかを知ることで、“食”への理解がさらに深まります。

また、食品ロス削減や地産地消、発酵食品の魅力など、現代社会で注目される“食育”についても学習します。実習では、生徒同士で協力しながら取り組むため、コミュニケーション力や協働する力も自然と身についていきます。調理・栄養・食品開発・カフェ運営・商品企画など、食に関わる将来を目指す生徒にぴったりの学びです。

クラーク記念国際高等学校東京キャンパスでは、自分の「好き」を将来につなげる学びを大切にしています。食や栄養、食品加工に興味のある中学生のみなさん、ぜひ食物栄養コースで“食のプロ”への第一歩を踏み出してみませんか?

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