【美術デザインコース】「人体を描く」or「日本画にふれる」!Wスクール先で2つの専門体験✨
当日は、
イラスト体験「人体を描く(身体)」と、
美大進学・日本画体験「伝統画材体験」の2つから、興味のある授業を選んで参加できます。

🖌Wスクールだから、本格的な美術の学びに出会える
東京キャンパスの美術デザインコースでは、午前中はクラークで教科学習や探究学習に取り組み、午後はWスクール先の武蔵野学芸専門学校で専門的な美術を学びます。
高校生活を送りながら、専門の先生から本格的な指導を受け、自分の「好き」や得意な表現を深めていけることが、このコースの大きな魅力です。
「イラストをもっと上手に描きたい」
「美大進学を考えている」
「まだ分野は決まっていないけれど、いろいろな表現に触れてみたい」
そんな一人ひとりの興味から、将来につながる学びを広げていきます。
🎨選べる体験!「人体を描く」or「伝統画材体験」


👫人物を描く力を身につけたい人には、「人体を描く」!
魅力的なキャラクターや、表情豊かな人物を描くために欠かせないのが、人体の基本です。
今回は、骨格や筋肉の構造を意識しながら、身体のバランスや動きのあるポーズ、自然なプロポーションを描くコツを学びます。
普段何気なく描いている人物も、身体の仕組みを知ると見え方が変わります。
観察しながら、アナログ画材を使って実際に人体を描くことに挑戦してみましょう!
🖌日本画ならではの表現にふれてみたい人には、「伝統画材体験」!
日本画で伝統的に使われている、水干絵具(すいひえのぐ)を使って作品制作を体験します。
水干絵具は、鮮やかな発色や色を混ぜやすいことが特徴の画材です。専門教員の指導のもと、画材の使い方から、筆のタッチ、色の重ね方まで学びます。
普段使っている絵の具とは少し違う、日本画ならではの質感や色彩。
実際に手を動かしながら、伝統的な表現の世界にふれてみませんか?

✨「描くことが好き」を、もう一歩先へ。
「高校で美術を専門的に学んでみたい!」
「イラストや人物画をもっと上達させたい!」
「美大進学の授業って、どんな雰囲気?」
「日本画を一度体験してみたい!」
そんな中学生の皆さん、ぜひ武蔵野学芸専門学校のオープンスクールに参加してみませんか?
実際に手を動かしながら、専門的な美術の学びや先生との距離感、学校の雰囲気を感じてみてください。
🔎開催情報 —————————————-
開催日: 2026年9月19日(土)14:00~
会場: 武蔵野学芸専門学校(koto.musagei.jp)
※美術デザインコースの連携しているWスクール先が会場です。
申し込みはこちらから!→ forms.gle/…
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