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【学校生活】1年生に入学からの3ヶ月の感想を聞いてみました!② 20.07.22

今年度の1年生は入学直前から新型コロナウイルスの影響で、なかなか登校ができず、例年とは違った不安を感じていたと思います。クラーク国際さいたまキャンパスは6月から分散での登校がはじまり、1年生も高校生活を楽しんでいる様子が伝わってきます。
 何人かの1年生に入学からの3ヶ月の感想を聞いてみましたので、ご覧ください。

Cさん
私はクラーク国際に入学した時、知り合いが全くいなかったので、友達ができるか不安に思っていました。休校中もZOOMを使用してのオンライン授業により、しっかり授業が受けられて、何回かオンライン授業の中で他の生徒とも話すことができました。そのおかげで実際に学校に行った時に、話したことのある人がいるのはとても心強かったです。
さいたまキャンパスでは登校したときに、体温を測り、生徒はマスクをつけて先生はマスクとフェイスシールドをつける、教室の席は間隔を開けて座るなどの感染対策をしっかりしていて安心して登校することができました。      
一刻も早くコロナウイルスが収まって毎日みんなと会えるようになりたいです。

 Dさん
今は分散での登校がはじまり、登校しない日はZOOMを使用したオンライン授業を受けています。オンライン授業は、アプリケーションなどを使って、連絡事項の確認や課題の提出などができて、安心して高校生活を送れています。
授業では習熟度クラスがあり、自分が不得意の教科はゆっくりとできるので、勉強を前向きに取り組むことができます。
オンライン授業でクラスの人の名前と顔が一致してから、実際に分散登校で会い、あまり緊張せずに話ができました。まだ数えるほどしか行っていないのですが、友人もできて安心して登校しています。
はやく毎日登校をできるようになればいいなと思います。

【学校生活】1年生に入学からの3ヶ月の感想を聞いてみました!① 20.07.20

今年度の1年生は入学直前から新型コロナウイルスの影響で、なかなか登校ができず、例年とは違った不安を感じていたと思います。クラーク国際さいたまキャンパスは6月から分散での登校がはじまり、1年生も高校生活を楽しんでいる様子が伝わってきます。
 何人かの1年生に入学からの3ヶ月の感想を聞いてみましたので、ご覧ください。

Aさん
 クラーク国際に入学する前は「勉強についていけるかな」「友達や先輩、先生方と上手くやっていけるかな」と不安な気持ちも少しありました。ですが、入学してからはたくさんの人と仲良くなれました。 今年度はコロナウイルスの関係で学校に登校できる日数が少なくなってしまいましたが、そうした中でも委員会や部活動の説明会では先輩方から「心配なこととかがあったら質問しても大丈夫だよ」優しく声をかけていただきました。授業では先生方が生徒のペースに合わせて説明をしてくださるので分かりやすいです。クラーク国際に入学して毎日楽しく学校生活が送れています。

 Bさん
クラーク国際に入学してすぐコロナウイルスの影響で休校になってしまいました。私は一人だと勉強をさぼってしまいがちで、生活の規則も悪くなってしまうので、とても不安でした。しかし、クラーク国際ではすぐにZOOMを使ったオンライン授業が始まったので、安心できました。
 オンライン授業はほとんど毎日朝からあるので、規則正しく生活することができています。授業以外の時間でも、毎月の報告課題やweb学習課題があるため、勉強する時間が増えました。中学のときは苦手だと思っていた教科も授業がとてもおもしろく、興味が湧いてきて苦手を克服できそうです。
 6月からはじまった分散登校では、クラスのみんなとやっと会うことができました。久しぶりに会う友だちや先生、直接はじめて会う子もいて、とても嬉しかったです。これからの高校生活が楽しみです。
 

【オンライン交流会】登校ができない間も、ZOOMを使って放課後の雑談を楽しんでいます! 20.07.11

クラーク記念国際高等学校では、コロナウイルスの影響で登校ができない間もzoomを使用して、朝のSHRや授業を行っております。
またそのような活動以外に、放課後になるとzoomに集まってみんなで雑談をして楽しんでいます。
外出自粛の中、学生が1番孤独を感じているというアンケート結果が出たとニュースで見ました。授業以外にもみんなが気軽に楽しく話せる時間を設けて、お家にいても生徒同士、また教員とのつながりを感じてもらえればと思っています!

【放課後補講:サイエンスデザイン専攻】サイエンスデザイン専攻では、放課後にZOOMを利用して、物理基礎の補習を行っています! 20.06.08

サイエンスデザイン専攻は月曜日から木曜日の5・6時間目に理数の授業を「基礎」または「応用」から選択をして、受けることができます。

それ以外にも放課後の時間にzoomを利用して、物理基礎の補習を全学年に対して、勉強会を行っています。
数多くの問題をこなすことが学力定着を促進させるため、その日に実施する単元を簡単に説明し、その後は問題演習を繰り返し行っています。
このような状況においても、生徒の学習意欲を継続させる工夫をしています。

【ICTの活用】休校中でもICTを用いて、教員と生徒の繋がりを大切にしています! 20.06.02

クラーク国際高校さいたまキャンパスでは生徒1人1人がiPadを持っています。その中には、EvernoteやschoolTakt、zoomなどの様々なアプリが入っています。

生徒は自宅、教員もテレワークを実施している中、このような状況だからこそ、上記のアプリを用いて生徒との繋がりを大切にしています。Zoomにて授業を実施していますが、それ以外にも様々なことを行っています。Evernoteというアプリでは、毎朝教員が1日の連絡事項を更新したり、学年通信や学級通信を発行したり、zoomチャットでは生徒1人1人と会話のやりとりをしたりなど、生徒が孤独を感じない工夫をしています。

このような状況が終わっても、アプリの良さを存分に活かしていければと思っています。

【ダンス部】アートフルゆめまつりでダンスを披露しました                   19.05.17

クラークさいたまキャンパスには、運動部、文化部問わずたくさんの部活があります。今日はその中からダンス部を紹介します。

先日、大宮駅周辺で行われたアートフルゆめまつりで、ダンスを披露しました。この日に向けて、平日の放課後に活動を行ってきました。ダンスのレベルももちろんですが、お客様を盛り上げるためのMCなどもしっかり考えて、本番に臨むことができたと思います。今後もこのような舞台でたくさん披露するために、日ごろの練習に力を入れていきます。

【手芸部】地域のお祭りにてレジンアクセサリーの製作体験ワークショップと販売活動を行いました 18.10.24

手芸部では、学内の制作活動などだけではなく、学校外での活動を大切にしています。年間10回程度のイベントで、制作活動をお客様に体験していただくワークショップや販売活動を行っています。
今回は第3回ハッピーフェスタきたまち360というイベントにて、ワークショップを出店しました。子ども連れの親子が多いイベントで、参加者の中には4歳程度の小さい子どもたちも参加してくれました。学校生活の中で普段なかなか小さい子どもたちと関わる機会は少ないのですが、笑顔で帰っていく子どもたちに部員も自信がついてきているようでした。
今後も学校外でのイベントに多数参加する予定です。さまざまな活動を通じて、視野を広げていってほしいと思います。

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