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さいたまキャンパス

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【総合進学専攻】人柄育成を目指して~秘書検定~ 18.06.12

総合進学専攻の中の選択授業「秘書検定」では『人柄育成』を目指しています。『人柄』が良いとはその人と会ったときに「感じのいい人だな」という印象を持ってもらえる人のことだと思います。秘書検定の授業では「言葉づかい」「態度」「話し方」「振る舞い」など、人と接する上で必要な要素を、知識として学ぶとともに、社会で必要とされる一般知識、マナー・接遇、文書作成やファイリング、スケジュール管理の技能などを身に着けていきます。生徒たちは11月の検定に向け一生懸命に勉強しています。ぜひとも応援をよろしくお願いいたします。

【フットサル部】定通総体準決勝 惜敗 18.06.11

6月3日(日)県立羽生高等学校にて定通総体サッカー埼玉県予選の準決勝が行われました。昨年度の全国大会出場校である狭山緑陽高等学校と対戦しました。前後半お互いひかず、0-0で延長戦にもつれ込みました。延長戦前半6分、相手に点を許してしまい、最後のホイッスルが鳴るまで諦めずに攻め続けましたが、惜しくも敗退という結果となってしまいました。結果として、埼玉県3位となりましたが、次回こそは全国大会出場、そして10月にある関東大会へ向けて精進していきます。

【留学支援】海外留学で夢が広がる!クラーク独自の目的別オーストラリア・ハワイ留学! 18.06.11

クラーク高校では、オーストラリアにもキャンパスがあり、目的に応じて選べる独自の留学プログラムを実施しています。このプログラムは、10年以上の歴史があり、年間400名以上の生徒が留学をしています。最短3週間から最長27ヶ月まで期間を選択することができ、長期留学を行っても3年間で高校を卒業出来るようになっています。

現地には日本人教員が駐在し、政府が認定した経験豊かなホストファミリーのもと、英語の勉強に集中して取り組める環境が充実しています。帰国後に行われたアンケートでは、95.5%の生徒が「満足」と答えています。

今年度より新たにハワイ留学も可能に。留学場所・留学期間・留学時期も選べる留学制度はさいたまキャンパスの大きな魅力です。

【バスケットボール部】公式戦二回戦・三回戦突破! 18.06.09

3日の日曜日、バスケットボール部が戸田翔陽高校にて公式試合を行いました。1試合目はエンジンがかかるのに時間がかかったものの30-15で勝利。なかなか序盤は点数を決めることができず、苦しい時間も続きましたが徐々に点差を広げて試合を終えることができました。2試合目の松栄高校との対戦では第3クォーターまで均衡状態でしたが、最終的には10点差をつけて38-27で勝つことができました。怪我人が続出する中ヒヤヒヤする場面もありましたが、なんとか県ベスト4まで勝ち上がることができ、生徒たちにとっては自信へと繋がった1日でした。10日の準決勝と決勝も頑張ります。

【軽音楽部】さいたまキャンパスの軽音楽部は、表現力を身につけるための活動をしています! 18.06.07

クラーク高校さいたまキャンパスでは、さまざまな部活動があります。運動部だけではなく、文化部の活動の活動も活発です。その中でも軽音楽部は、部員が40人を超えるとても規模の大きな部活です。
 軽音楽部は、文化祭・音楽祭などキャンパス内の行事で舞台発表するだけではなく、アートフル夢まつりなど大宮近辺で行われるイベントや、高校生バンドグランプリへ挑戦したり、キャンパス外での活動も積極的に行っています。

【総合進学専攻】 タテとヨコを意識しながら、歴史の要点を見つけよう! 18.06.06

さいたまキャンパスには、生徒の好きや得意を伸ばす専攻授業を、月曜日から木曜日の5・6時間目に実施しております。今回は、そんな専攻授業の中から、総合進学専攻の授業の様子をご紹介します。

総合進学専攻は、基礎から大学受験対策まで幅広いレベル別の選択授業の中から、生徒が自分に必要な授業を選び、自分の為のカリキュラムを組むことができる専攻です。
今回は、そんな選択授業の中から受験対策日本史の授業をご紹介します。

受験対策日本史では、センター入試でも重点の置かれやすい近世以降の歴史を取り上げながら授業を進めています。開国以降の日本は、諸外国との関わりを通して発展を遂げ、大国として活動を始めます。そこで、この授業では、日本のみに焦点を当てた「タテ」を意識した学びだけでなく、3学年が通常授業で学んでいる世界史の流れにも関連付けながら「ヨコ」も意識した学びを進めています。

【ICT教育】 IPADを使った授業!生徒同士が話し合い、「思考力」を高めます! 18.06.05

 クラーク高校では、生徒全員がipadを持っており、さまざまなアプリを授業内にも使用しています。1年生の数学の授業では、「スクールタクト」というアプリを使って、順列という単元の問題をみんなで考えました。
このスクールタクトというアプリでは、それぞれが解いた解答を全員で共有することができます。1人では考えられなかった問題も、解答や考え方を共有することで、徐々に解けるようになっていきます。

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CAMPUS GUIDE クラークは全国に教育を展開し、11,000名を超える生徒が学んでいます。