《 コラム 》「通信制高校は人生終わり」「やばい」って本当?──立川キャンパスの”リアル”をお伝えします。
《 コラム 》
「通信制高校は人生終わり」「やばい」って本当?──立川キャンパスの”リアル”をお伝えします。
「通信制高校 やばい」「通信制高校 人生終わり」──
インターネットで検索すると、こんなネガティブなワードが目に飛び込んでくることがあります。
結論から申し上げます。
通信制高校に行っても、人生は終わりません。
こうしたイメージの多くは、一昔前の通信制高校に対する偏見や誤解から来るものです。
実際には通信制高校の生徒数は年々増加しており、
今や高校生の約20人に1人が通信制を選ぶ時代になっています。
では、クラーク記念国際高等学校 立川キャンパスでは
実際にどのような学校生活を送っているのか。
4つのポイントでお伝えいたします。
① 自分のペースで登校できる
毎日通うのが不安でも大丈夫。
本人のペースに合わせた登校スタイルで、無理なく学校生活をスタートできます。
「まずは週2日から」「慣れてきたら毎日」など、柔軟に対応しております。
② 無理なく単位を修得し、卒業できる
通信制高校の卒業資格は、全日制高校とまったく同じ「高卒資格」です。
一人一人の学力や状況に合わせた学習サポートで、確実に卒業を目指せます。
③ 先生とのコーチングで、自分の道を見つけられる
立川キャンパスでは、担任の先生との定期的なコーチングを大切にしています。
「自分は何がしたいのか」「どんな未来を描きたいのか」──
対話を通じて、一人一人が自分の道を歩んでいけるようサポートいたします。
④ 卒業後の進路も、しっかり支える
卒業がゴールではありません。
大学・専門学校への進学、就職など、その先の進路に向けて全力でサポートしております。
昨年度、立川キャンパスでは進路決定率93.8%を達成いたしました。
「通信制だから」と不安に思う必要はありません。
大切なのは、どんな環境で、どんなサポートを受けて過ごすかです。
少しでも気になった方は、ぜひ一度キャンパスに足をお運びください。
個別相談も随時受け付けております。
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