【学習・教育】厚木市の通信制高校で実践的な学び!~厚木はやぶさFCのボランティア活動に参加しました~
6月7日(日)、クラーク記念国際高等学校厚木キャンパスの生徒が、2026年度関東サッカーリーグ2部「厚木はやぶさFC vs 日立ビルシステム」の試合運営ボランティアに参加しました。
クラーク国際厚木キャンパスでは、地域社会と連携した学びを大切にしています。今回は地域サッカークラブである厚木はやぶさFCのホームゲーム運営をサポートしました。
当日は会場設営や受付補助、来場者対応などを担当。多くの方が訪れる中、生徒たちは周囲と協力しながら責任感を持って活動していました。
活動を通して、生徒たちはコミュニケーション力や主体性、社会性を実践の中で学ぶことができました。学校では経験できない地域の方々との関わりは、生徒にとって貴重な成長の機会となりました。
クラーク国際厚木キャンパスでは、教室での学習だけでなく、ボランティア活動や地域連携活動を通して「社会で生きる力」を育んでいます。
厚木市の通信制高校として、今後も地域とともに歩みながら、生徒一人ひとりの成長を支える教育活動を展開してまいります。



