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【探究】CLARK AWARDSでプレゼンに挑戦! 

CLARK NEXT Akihabaraとは

CLARK NEXT Akihabaraは、好きは最強」「好きから未来を広げようをモットーに教育を行っています。
通常の学校教育にプラスして生徒たちの興味関心に合わせた専門的な教育を受けられるのはCLARK NEXTだけ!
秋葉原の街で、他の通信制高等学校にはない学校らしさを重視し、尚且つ特化した教育を行っています。
今年度からは、各専門分野を横断して授業が受けられるようになるプロジェクト型授業もスタート!
ますます進化していくCLARK NEXT Akihabaraを是非見にきてください!

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目次

次年度からは下記の内容が全て学べる”My Project”が始動します。

オンラインを中心に、秋葉原で「サブカルチャー探究」や留年せずに「海外留学」に挑戦!

「CLARK AWARDS」に挑戦!

CLARK NEXT Akihabaraでは、日々の学習だけでなく、自分の考えや想いを形にして発信する力を大切にしています。
 今回は、探究学習の集大成となる発表の場、「CLARK AWARDS」についてご紹介します。
CLARK AWARDSは、「Value Creation ~価値創造~」をコンセプトに、 生徒一人ひとりの主体的・個性的・独創的な取り組みや、思考・熱意・アイデアをプレゼンテーションという形でアウトプットし、多くの人に広げていく機会です。
プレゼンターは、全国の生徒の中から複数回の選考を経て選ばれ、代表としてステージで発表を行います。
 発表の様子は、在校生・保護者・外部関係者が見守る中、
 YouTube Liveを活用して全国に配信される、大きな舞台です。
CLARK AWARDSへのエントリーに向けて、生徒たちは個人またはグループで探究活動に取り組み、 テーマ設定から調査、まとめ、プレゼン発表までを行いました。
 仲間と意見を出し合い、試行錯誤を重ねながら、一つの発表を完成させていきます。
CLARK AWARDSは、以下の4つの部門に分かれており、生徒自身が挑戦したい部門を選ぶことができます。
• ① 探究部門
 コンセプトに基づき、生徒の主体的・個性的・独創的な価値ある取り組みを発表
• ② 熱中部門
 「好き」「得意」から生まれる熱中(Passion)を主軸とした取り組みを発表
• ③ 宇宙QUEST部門
 Missionに対する個人またはチーム独自のアイデアを提案・発表
• ④ 英語探究部門
英語で探究学習を行い、発表する部門

それぞれの部門で、生徒たちは自分らしいテーマに向き合いながら、
 仲間と協力し、一つの目標に向かって頑張る経験を積み重ねました。
取り組みを進める中で、
 「こんな考え方もあるんだ」
 「伝え方ひとつで印象が変わる」
 といった新たな気づきや学びを得る生徒も多く見られました。
人前に立つことや発表に不安を感じていた生徒もいましたが、実際にやってみると
 「意外とできた!」
 「思っていたより楽しかった!」
 と、自分の成長を実感する姿がとても印象的でした。
CLARK NEXT Akihabaraでは、
 「やってみたい」という気持ちを大切にし、
 一歩踏み出す挑戦を全力でサポートしています。
CLARK AWARDSでの経験は、これからの学びや将来につながる大きな自信へ。
 これからも、生徒一人ひとりの可能性を広げる学びを大切にしていきます。

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