【学習】3年生 模試の日
CLARK NEXT Akihabaraは、「好きは才能」「好きから未来を広げよう」をモットーに教育を行っています。
通常の学校教育にプラスして生徒たちの興味関心に合わせた専門的な教育を受けられるのはCLARK NEXTだけ!
秋葉原の街で、他の通信制高等学校にはない「学校らしさ」を重視し、尚且つ特化した教育を行っています。
ますます進化していくCLARK NEXT Akihabaraを是非見にきてください!
公式LINE始めました!
プロの講師によるワンポイントアドバイスや最新情報をお届けします!
是非友人追加してください!
- PCでの音楽制作を学びたい人はこちら
- マンガやイラスト、アニメーションについて学びたい人はこちら
- 撮影や編集、映像全般について学びたい人はこちら
- eスポーツについて学びたい。ゲームを通じて友達が欲しい人はこちら
- AIプログラミングについて学びたい人はこちら
オンラインを中心に、秋葉原で「サブカルチャー探究」や留年せずに「海外留学」に挑戦!
【学習】3年生 模試の日
写真は先日の3年生の模試の様子です。
こっそりと後ろから撮らせてもらいました。
この日ばかりはさすがに皆真剣ですね。
クラーク記念国際高等学校 NEXT秋葉原キャンパス2025年度卒業生の大学進学率は59.8%です。
ここ5年くらいは、年度によって50~60%を行き来するイメージです。
その大学進学者のうち、20%くらいは指定校推薦を利用して大学に進学しています。
NEXT秋葉原キャンパスの進学先の場合、一番多いパターンは「コース授業で学んだことをさらに深めるために進学」です。
そのため芸術系・メディア系への大学進学割合が高くなります。
日藝、デジタルハリウッド大学、東京工芸大学、尚美学園大学、宝塚大学、洗足学園音楽大学などなど。
演技・歌・イラストレーション・漫画・動画編集・VR/AR・プログラミング・3DCGなど、コース授業の延長の知識と技術、そして経験を求めて彼らは大学に進学します。
一方、それとは対照的にコース授業とは異なるジャンルの進学を考える生徒も少なくありません。
保育・福祉・心理・文学・経済・経営・観光……。
しかしながら、こうした進学を考える生徒たちの中では、意外にもこれがコース授業の延長、という意識があったりします。
その一例が「eスポーツコースは経営学部へ」という当キャンパス特有の流れです。
eスポーツコースの皆が皆プロを目指しているわけではありません。
しかしながら、彼らは皆「今後もeスポーツの世界で生きていきたい」という思いを持っています。
そこで、彼らはeスポーツビジネスを研究できる大学を探すようになりました。
それが結果として経営学部であることが多い、という状態がeスポーツコース設立以来続いています。
クラークの系列大学であるIPU半太平洋大学 東京キャンパスもその一つです。
特化型のコース編成のため、視野が狭まってしまうように思われがちですが、秋葉原のコース授業の本当の目的は、このように好きなことから視野を広げていくことなのです。


学校説明会&オープンキャンパスのご予約はこちら!
